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びえいが思う 奈落の底なら、人なら、どういう心境になるだろう?という想像

いままで、不幸で、どん底で、 もう、上がれない!もう無理だ!って思ってた時、人って、二通りに別れる。 「もう、ここが、底だ。何も怖くない。」と、冷静になれるタイプ。 「もう、終わりだ。もう、だめだ。もう生きれない」と、悲観し、追い詰めるタイプ…

書いていいものかどうか 黒巳ちゃんの残した言葉の意味

最近は、私の中の私(黒巳ちゃんは、でっかい犬のような巳様)は、黙ってる。 飽きたんだと思う。 興味が、この国に対して、かなり薄れてるって感じる。 こんなことを言っちゃいけないんだろうけど、 黒巳ちゃんが残した言葉 は、最後 の たむけ みたいなも…

優れすぎた人が 5人集まると どうなると思う?

これは、ある人から教わったこと。 人が集まってチームを組んで、組織が形成されて・・・・ そうやって出来た「チーム」 チームは、優れたチームと言われる場合もあれば、最悪のチームと言われる場合もある。 優れたチームっていうのを想像するとき、単純に…

細分化していった結果 どんぶり勘定が出来ないしくみ

専門用語がありすぎて、私には、すごく解り辛い。 「スキーム」という言葉の意味を調べようと、ネットを検索。 この過程を客観的にみていて、「時間かかるなぁ」と思った。 私は、どんぶり勘定が好き。 「とりあえず、「こんだけ、どーんと、かかるだろ」と…

風化による油断 怖れよりも欲が勝ること

「いけないとわかっていても、やってしまう」 「危ないとわかっていても、やってしまう」 「あいつがやって大丈夫なら、俺もやろう私もやろう」 「なんだ!平気じゃないか やろうやろう なにも起こらないから」 生業をするのに効率が悪いと思えば、人は、危…

学者は「自分を疑うことを」 トップに立つ者は「お山の大将にならないことを」

知識がある。この分野に対して 自分は、絶対の自信を持ってる。 だから 大丈夫だ。 だから 問題ない。 根拠のない自信。 自信を付けるために、怖さを克服するために、学んだ者も入れば、 好奇心 から 知識を欲求し、求めていった結果が、「その道の第一人者…

いままで書いてないこと 手首の陥没痕

田中実さんという俳優さんの突然の訃報のニュースが流れてから、 たまたま視た「写真」に、ゾッとした。 ずっと前に撮られた写真なのだろう。まさかな・・・と思っても、やっぱり、怖い。 「目」が、尋常じゃなかった。私が、受けた念。叫び 思い出したくな…

自分が「井の中の蛙」だってこと気付かない人

まあ、私がそうです。 私は、主に、ここで、自分の気持ちを書くことで、完結しています。 私にとって、「すでに配信されている情報」だとか 「遅れた情報だ」とか、どうでもいいんです。 私は、「私」が、気がついたときが、「情報」が、「個人」に送られて…

短い文でまとめられない ツイッター無理 書いてる先から書かれたら 萎える・・息できない

私が望むツイッターは、 文を画面いっぱいに描きたいので、「2000文字」ぐらい描きたい。 書いたら、「すぐつぶやきが来る」のが、「心臓に負担が激しい」ので 「10分後」に「つぶやき」が、「項目」ごとに「分別されてまとめられて」投稿される。 そんな…