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腰部脊柱管狭窄症 手術は無理。金属でアナフィラキシー それで びえい死亡ですb

わたしという探求 原点に

背骨を削ったり、間隔を開ける手術は、調べた。

リスクがどんだけ高いかも知ってる。

びえいの火災保険入ってるとこの担当の人の奥さんが、私と同じ病だから。

奥さんは、背骨を削って、背骨を固定する 鉄の筒?みたいなものを入れて、それを、ボルトで固定する手術。

旦那さんは、こういってた。

「ベトちゃんドクちゃんの分離手術した病院で、手術したんですよ。あそこは、腕がいい。お勧めします。」

ところが、私が、こう答えを返すと、口ごもる。

「私は、化学物質に敏感で、すぐ熱を出します。純金・銀・銅・鉄・チタン全て、一週間も身につけたまま過ごすと、赤くみみず腫れのようになり、ものすごい痒みを伴って、出血し始め、止まらなくなるんです。」

さらに付け加えるなら、今現在、びえいの顔は、「出血跡が残った状態」

遠目には、「にきびの痕?」にみえるが、近付けば、ところどころ赤くなっており、出血した血で、頬が 血汚い。

原因は、上に書いた通り、「化学物質に敏感」

ファンデーションを付けすぎていた時期があり、とうとう、体が「激反応」を起こし、顔中、出血し始めました。

血が固まらない薬飲んでるんで、止まらないんです。出血。

腰部脊柱管狭窄症っていうのは、「血が固まりにくい薬」を処方します。これは、ずっと飲み続けなければいけないといわれています。

それが、びえいには、致命的で、化学物質に敏感なので、アレルギー反応起して、出血はじめたら、とまらない。

今年になって、無理にファンデーション付けて、ごまかしていたら

とうとう、限界がきて、一気に、顔から血が吹き出始め、止まらなくなったというわけです。

もう、だいぶ良くなったので、報告することにしました。

ずっと、熱出てましたからね。

びえいにとって、この世は、瘴気に満ちていて、大気は、毒そのもののように感じます。

トンネルなんて・・・入ったが最後、地獄です。

人間が作ったもっとも悪しき場所が、トンネル。

二酸化炭素温暖化だとか言ってますが、

そもそも、「酸素は、猛毒」って知ってました?

アポトーシス遺伝子調べてて、知りました。

人間って、猛毒の酸素を吸って生きてる時点で、なんのために生きてるのか?わかる気がする。

毒を中和するために必要な 中和剤製造生物が、人間の役目なんだろうなと・・・

また、きつくなったので寝ます。

話は長くなりましたが、びえいは、金属アレルギーあるのと、化学物質に反応しやすいので

手術はできません。