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惑星形成の原因 ブラックホールが作る球体の姿

地球の中心は、ブラックホール

なんとなく、目の前に浮かぶ 30cmぐらいの地球の内部が視得て来るので、気になってしかたがないので、記録しとこうと思う。

びえいに視得てる地球というか、ほぼ惑星の球体を形成する原因である「それ」の姿は、こう映ってる。

二枚の絵を描いてみた。

ko2.jpg

ko.jpg

絵の説明しやすいようにと思って、わざと「色付けている部分」がある。それは、実際に視得てる姿には、そうは映ってない。「赤」で表現している部分は、ときどき、同色で視得るけど、ほぼ「爆発してる」ので、光ってる。

さてと、一枚の絵は、太古の地球。大地が、水中に全て沈みこみ 水だけに覆われた地球の姿。

こうなった原因は、外部からの強い衝撃を受けた影響で、内部でブラックホールの周りに形成されていた球体を破壊してしまった。

それで、破壊された内部の「球体を形成していた部分」と「大地」が、吸い込まれて、再形成された「小さな球体」のまわりを、内部の水を全て外側に押し出して、大地が凝縮された状態になってしまった地球の姿。

ここで形成された「小さな球体」のまわりは、光まくってる。ものすごい摩擦を起こして、大地を沸騰させてる。

だから、すぐ爆発したんだけどね。そうビデオみたいに視えてくるの。。。

その爆発したあとに、再形成された「大きな球体」が、もう一枚の絵。

このときは、膨張した大地の隙間に、水がなだれこんで、というか、水もブラックホールに吸い込まれただけなんだけど・・・

それで、大きな球体のまわりに ぺたっとくっ付いた大地 と 大地に吸い込まれなかった 水溜り的な箇所(後に、海と言われるようになる)とにわかれちゃった。

それが、もう一枚の絵が伝える地球の姿。ほぼ、今の地球は、あの絵のまんま。

なので、地球の真ん中は、「真空」というか、「エネルギー空間(超重力空間)」なの。

球体を表現することが、すごく困難で、「いくつもの同じパーツがお互い蓋の役目をしながら、くっ付きあって、球体を形成している」という説明しかできない。

真ん中に、大きさは、測れないけど、なんか・・・光ってるまるっこい「それ」がある。

とりあえず、絵に起こせたから、記録に残す。

補足

太古の地球が、あんな 水に覆われたちゃった原因は、外部からの衝撃があったからなんだけど、なんの衝撃があったのか?は、視得なかった。

よく言われる 隕石とか 彗星とか も考えられるとは思うけど・・・

びえいに視得たのは、言っていいのかどうか・・・月 なんだよね。。

どうして?月が?といわれると・・・びえいには、月というのは、衛星ではなくて、避難船なの。 ノアの箱舟って感じで言えばいいかな。それが、月 ってこと。

どこから避難してきた 避難船かというと、火星。

火星が、もともと 第一の地球 だから。

これね。昔読んだ小説とか よくあるパターンとかじゃなくて、そう視得ちゃったからそうなんだよね。

単に、火の星という意味ではなくて、「戦火に包まれた滅びた故郷」って意味で、火星なんだけどね。

月が、第二の地球にやってくるとき、まだ、地球は、大きくて 水だけに包まれた星じゃなかった。

それが、たった一発の「爆発」の影響で、地球内部の球体を破壊し、水だけの惑星にしてしまった。

その後、再爆発が起こって、再形成された球体の大きさに膨れ上がった地球から、今現在に至ってるって、イメージ^^;

月に乗って第二の地球にきた人まで、視えてたことあるの。

アマツウサって、びえいは、名づけた。逃れ人。追われる人。何から逃げてるのかわかんないけどね。