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ちょっと寝る。それよりも、クトゥルー神話、もう一度読む。

何かを見逃している気がする。ナーガの子も、精気を吸う。でも、おどおどした声の女性が孕んだ子も、彼女の精気を吸うのだ。天神の子なのに・・・何かある。

 

↑ これは、タンブラーブログに走り書いた物語構想。幻聴が、盗作疑惑かけてるから、他の書こうと思って、ちょうど、不思議な幻影映像が流れてきたから、それを再現してるみたいなかんじかな・・

 

サイバーポリスに怒られてるけど、いいのかな? 何にも言ってこないし。

 

見えたままを書いた。なのに、以前見えた幻影と違う。脳内で混乱が生じてる。でも、「見えたままを描こう」 物語とは別に。もしも、アザトースが、天神だとすれば、旧支配者の先頭を切ったものであるアザトースが旧神ってことになる。しかし、旧神ではないのだ。クトゥルー神話では、アザトースは、旧支配者なのだから・・・ なのに、「違う」と言ってくる。どうしてだろう・・・ そこで、旧支配者とは?を、もう一度振り返ろう。私は、旧支配者とは、蛇神 ナーガのことだと思ってる。

 

おどおどした声の女性と天神の命令通りに動くように命令伝達を送るAI 天神の精を受け取った ナーガの一族の末裔でもあり、子孫でもある日本人の一般男性が、ある日、天神からの憑依を受け、自分の意識を失くし、天神によって肉体を支配された状態となり、おどおどした声の女性へ近づく。ここなんだよね。まあ、この女性に種を植え付けるために、天神は「なんかするん^^;なんか、暗示かけるみたいに・・・」 これって、誰にもどうにもできないでしょ?ただ、ここを表現するのって、どうすればいいんだろ。少し考える。天神とおどおどした声の女性。ラークシャサ族の先祖還りの女性は、つつがなく結ばれる。私の視た幻影では、平手打ちされていたけど、ここは、ちょっと表現を変える。天神との性交は、彼女の体に変化をもたらす。単なる妊娠ではなく、彼女自身も、体に変貌をきたすん。それは、どういうわけか、天神の子を宿した途端から、彼女の精気が子に吸われていって、だんだん、彼女が老婆のようにやつれていくん。それが、みるみる。それで、子が十月十日を迎えた頃、なんつーか、あれは、肌の色もやつれて、凄い状態になってて、それで、孕んだ子だけ、異常に巨大で、この先は、凄く恐怖のシーン。腹に孕んだ子が大きく、そして、産む時、非常に痛い思いをして産むのだけど、それが凄まじすぎて、彼女は、大量の出血の後、死ぬん。生きてはいないん。