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祖父と伯父 そして 父

蓄農家と家畜の研究

びえいは、なぜ?4歳から 父と母と一緒に裏ビデオを視ることになったのか?

経緯は、以前書いた通り。

普通、見せるものじゃないことは、今はわかってる。

教育の問題。

だけど、びえいは、葛飾応為に出会って、父の仕事を手伝い、代筆で春画を描いたと言われる、彼女の家族愛好きなの。

どんな父親でも、しっかり支えた彼女の 父への愛情

びえいも、おとうさん子だったから、わかる。

母は、いつも、びえいを叩く。

父は、変なおじさんだったけど、びえいには、マグロの頭をくれた大好きな人。

びえいを、いつもびっくりさせてくれた人。

本当なら、父みたいな男を選ぶべきなんだろうけど・・・

びえいが知ってる 父で、一番大嫌いなのは、愛人を引っ張り込んだことだ。

祖父の妾話とか聞かされていたし、男は、女を複数囲うが、常識と教わっているので、別に気にしてなかった。

けど、私の領域に入り込む侵入者である女の存在は、神経に障った。

男とは、びえいには、特に、日本人男性は、「セイウチタイプ」と判断する。

日本人男性に、一夫一妻は、必要ない。

無駄だ。遺伝子レベルで、妾を持つことが、一生の中の生態の一つの行動だからだ。

びえいが知る 日本人男性のほとんどは、「レディファースト」ではない。

なぜか?複数囲っている女の中で、誰か一人を特別扱いすることは、

女同士の軋轢を生み、無意味な争いを引き起こす。

なので、今は、一人身でも、遺伝子下に「女は囲う」という意識があるので、彼女がいなくても

一人の女性に、レディファーストとする行為はできない。

すれば、恐ろしい洗礼が待っていることを、遺伝子が伝えるからだ。

びえいには、そう感じた。

しかし・・・びえいは、お国柄の違いで、こうも違いがはっきりわかれることに、びっくりした発見をした。

日本人男性は、男性タイプから言えば、「セイウチタイプ」

ハーレムを好む。という意味です。

対して、同じ男性なら、どの国の男性も、そうだろうと思ってたのが、違ってた。

びえいは、英国紳士というのは、「筋金入り」なのだと知った。

根は、ハーレムタイプのはずだ。。。なのに、みじんも、みせない。

そして、女性を大事にするかわり、嘘を許さない。

自らも誠実であるかわり、対する女性にも、誠実を求める。

寛容さからいえば、日本人男性と同じぐらい。

ただ、意識が違う。

英国男性は、一人の女性を、同じ壇上に立ち、立たせる。

対して、日本人男性は、世代にもよるが・・・

同じ壇上に立つことは許さない。

そして、男性が、無視する割合について。

英国男性は、マメ。どんな内容でも、きちっと返す。

対して、日本人男性は、悪いが・・・女は待つのが当然。ないし、無視。

オンラインゲームでも、体感してきたが・・・

リアルも一緒だとは思いたくなかったが・・・

この結果に至った。。。

いかに、優しい評価であるか、外国の女性が、日本人男性に対するイメージについて、語るインタビュをみるとき

怖いな・・・と思った。本心から言ってるんだろうか?とね。