読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今の私 彷徨い続ける 間違ってるとわかってても

わたしという探求 原点に

そうですね。現況をお伝えするとしたら、

たぶん、それを話すと、多くの方を傷つけることになると思うので、

もう少し落ち着いたらお話しようと思っています。

私の考え方は、たぶんだけど、友人だった人でさえ、理解不能だったようなので

おそらく、理解できる人っていないんじゃないかな?って、

思えてます。諦めモードからではなくてね。

私が関わる 女性 男性 とも

私の 目 に映った姿は、あの通り。。。

私がライフワークとしてる 「男は、等級の付いていない家畜」「女は、吸血鬼という名の蓄農家」

これから、外れた人を見たことがない。

どうしても?抵抗がある方は、この先読まれなくても、いいんですよ。

偏見としてしか視れない方に、この先いくら読んでいただいても、先入観あるうちは、私には出会えませんから。

人ってね。書く文章から、「その人物像を想像する」ものです。

きっかけは、もちろん、母の教え。

そして、私の恋愛体験。私の男性へのトラウマ・・・

最近始めてた ある事 で、びえいは、ようやく視えたんです。

私には、男性へのトラウマがあるとね。

私は、男性を嫌っています。きっと、恐れている。

偏見から描いたのか? ここに来て、改めて読み返します。

「家畜と蓄農家」についてね。

違うという。違う。違うものは違うとしか言えない。

答えを探そうとしてる。ずっと、子供が笑顔で過ごせる

家族 という名の 世界

家族というものは、私が得られなかったものであり、一生得られないだろうもの。

一家団欒 という名の 世界

食卓を囲むというのは、私が一番得たかったものであり、一生得られないだろうもの。

それは、男 を視てきて 男性の 欲望 しか視たことがないから。

男性の多くは、性欲が、まず先です。動物的本能からなので、どうすることもできません。

そして、意外と、計算高いのは女性と言われがちですが、

びえいが視た男性とは、お金の計算が細かいです。女性よりも、しっかりしてる。

結構背景が見えてきた部分があります。

女性の多くは、結婚したら怖くなるとか、家計を任されて 我が家の大蔵大臣とか言われてね

それは、男性から、負かされた責務。という意識があるからだと思います。

びえいがわかった一つの性質は、

男性のほうが、計算高いということです。

女性は、結婚したら、計算高い男性からの指導で、大蔵大臣に育て上げられます。

男性の多くが、インタビューで、「お小遣いの愚痴」を言うのは、

今頃になってわかったことですが^^;

あれって、「我が家の 自分が育て上げた 大蔵大臣自慢」なんだってことが、ようやく客観的に理解できるようになりました^^

男性って、自身を追い詰めるところは、さすが家畜の性質だけあってだと思います。

もともとが、男性とは、「M体質」なのでしょうね。

そして、男性とは、自身を管理するものを 選ぶ。

選ばれた 蓄農家は、優秀な 蓄農家へと 育て上げられる^^

ああ。。。家畜の世話を焼く 世話女房とは、家畜からも選別され、

そして、一流の世話役として育て上げようとしてるんだな。

最近、それが、ある事をはじめて、わかりました^^

語弊はありますが、基本は、男と女の関係は、「家畜と蓄農家」であることに変わりはありません。

だけど、ここに、もう一ページ付け加えます。

家畜 は、自身を高めるため 育てる者を 育てる のだと。。。