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さてと、対策をちゃんと考えないとね。

びえいの病気は、障害に認定されない。

そして、広域狭窄という特定疾患にも入らないので、難病であって、難病ではなし。という扱い

びえいが、個人的に 足と電話で交渉していった場所

保健所 国保関連の病院

この二つの機関は、横繋がりが、密接です。

そして、県立の大学病院にある難病支援センター

そして、びえいが疑った アスペルガーであるかどうかを判定してくれる機関。

そして、医師会

医療機関とのトラブルを相談乗ってくれそうなところ。

人権擁護委員

でもね。ここも、役所と横繋がりがあるから、あんまり信用できない。

まあ、あんまりに不合理なこと仕掛けてくるようなら・・・

法テラス通すまでです。

所得に応じて、免除聞く場合もあるんですが、

進むために、波風立てるしかないのなら、あえて立てるしかない。

それか、相談員の勧めのとおり

一か八か?

この町を捨てる。という選択

私一人の人生・・・・どこで、どう朽ち果てても、くいなし。

決断しないといけないのかもね。

ずっと、投資でごまかしていたけど

びえいの残りの人生を終えるまでに、最低でも、20年ぐらいです。

長生きできない体だってわかってるから。

残りの20年を、どう生きるか?

裁判して、勝っても負けても、時間をつぶすだろう。

相談員さんは、まずは、この町から 貴方を試してみましょう。って言ってたけど

現実は、厳しい。

固定した障害が現れない障害者で

障害認定に当てはまらないが、障害があるもので

特定疾患にはいらないので、そちらから障害認定できる可能性はあるのだけど、それもだめで

八方塞がり・・・

でも、あがく。

残りの人生を、笑顔で終えたい。

ごみに埋もれても、笑顔で逝きたい。