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6月11日 未来透視図 ドル円 ユーロドル 豪ドルストレート ポンドドル

●●●●●●●●●●(現在のドル円 未来透視図)●●●●●●●●●● 日足図 (6月9日21時時点図) doru-hiasi-20120609-1.PNG あんまり当たってない。一番読みづらいから;;ドル円って、一番通貨の中で、難しいよ;;今回の上げだって、びえいには、「円高阻止だ!皆の者!いざ!鎌倉へ!」みたいな上げだし・・・変;; 1時間足図 (6月11日9時時点図 かなり大幅修正図) どうしても・・・合わない。頂点が、基点が混乱する。 全ての線を消す!そっから、また始める。こちらが正解か?それとも、以前の軌線が正解か?もっと検証してみよう。 doru-jikanasi-201206011-1.PNG すごく、反省。気がついていたのに、また悪い癖「思い込み」 だから、線を消す。全て。はじめから角度を確認する。 ブレイクラインを交差させる。傾きがおかしい。合わない。なので、合わせた。 その後の図です。トレンドの引き方は、間違ってない。だけど、傾きが違えば、こうなる。これが正解か?わからないけど、また、ここから、始めるb (6月9日22時26分時点図) doru-jikanasi-20120609-2.PNG どうも、気になった点があったので、修正(ブレイクラインの基点の位置がずれてると思ったから、調整) 黄色平行ベースラインの位置は、上に上がってる。なぞだ@@;ここらへんも、びえいは、考えねば・・・ 濃い水色平行ベースラインをブレイクラインとの交差位置(基点位置)と判断して描いた線は、あれでいいと思うけど。。。展開図で言えば、面積を倍倍にした「同形の形」を描くときの方法が、これなんだけど。。。まさか、ドルで、これを使ってるなんて不思議だった。 (6月9日21時時点図) doru-jikanasi-20120609-1.PNG ずっと、癒着状態。 でも、今までのドル円の動きが、いつも、一直線に近いので、普通なのかもしれないけど、「常に、緊張状態」って意味です。これからどうなるのか?びえいには、わからない;;ただ、視得た線は、引いてる。 ●●●●●●●●●●(現在のユーロドル 未来透視図)●●●●●●●●●● 日足図 (6月9日21時時点図) eurdoru-hiashi-20120609-1.PNG やっと、ブレイクラインの基点がわかりました。 上空で、三角保ち合いしてました。びっくり@@;ユロドルって、なんか、三角保ち合い好きなのかな?@@; 1時間足図 (6月9日21時時点図) eurdoru-jikanashi-20120609-1.PNG うーん。まだ、わからないけど、とりあえず、三角保ち合いと視て?ブレイクラインを引きました。来週、先っぽ付近で、上げたり下げたり激しくなったら、「やっぱり」ってことになりそう。 ●●●●●●●●●●(現在の豪ドルストレート 未来透視図)●●●●●●●●●● 日足図 (6月11日7時20分時点図 奈落点確認 リーマン時を想定して) godoru-hiasi-201206011-1-narakupoint.png godoru-hiasi-201206011-2-narakupoint.png 丸数字で表したシフトライン位置が、最終?サポートライン三択地点と思われる地点 つまり、奈落の底なので、奈落点 前アップした図よりは、精度高いと思う びえい@@; あまり確認したくないけど・・・最悪の事態を想定してが、びえいの生き方だから。 (6月9日21時時点図) godoru-hiasi-20120609-1.PNG 変更は加えていません。今は、「正念場」だけど、9日発表された「中国指標」が総じて、悪化状況が、改めて露見されました。中国当局さんは、「利下げ」に踏み切ったそうです。さて・・これが、オーストリアとの貿易に、どう作用するんだろう?@@;びえいは、ちょこっと、勉強してきます/~ 1時間足図 (6月11日11時45分時点図) かなーり、微妙ーー;なポイント 手出しは、びえいはしないな。シフトラインの転換時は、「だまし」が多いんだってことが、すごーーーくわかったから。 godoru-jikanasi-201206011-4.PNG つーか、ここのところ、解析に集中していて、びえいは、何が目的だったのかーー;?忘れていた@@; (6月9日21時時点図) godoru-jikanasi-20120609-1.PNG うーん。なんか、正方形が膨らんだ?それとも、びえいの視方が、悪いのかな? とにかく、正念場であることは確かだけど、きっとさがってそうな気がする@@; ●●●●●●●●●●(現在のポンドドル 未来透視図)●●●●●●●●●● 日足図 (6月9日21時時点図) gbpdoru-hiasi-20120609-1.PNG この図は、前の図と同じ。 ただ、しばらくじっと、観察してみようと思います。 ポンドは、本当に、はっきりした動きみせるので、「急上昇」「急落」の度合いと「時間軸」を、ブレイクライン越しに観察です@@b 1時間足図 まだ、解析中 余談 びえいは、手痺れてしまい、熱出ました。ついついーー;夢中になると、一点集中してしまうので、気がついたら、朝だった。。。気がついたら、夜だった。。。気がついた二日過ぎてた。(さすがに、二日はなかったけど、前は、5日経ってて、「おはよう^^」って挨拶したら、母に泣かれた記憶がある。時間の感覚がないんだな。きっと。)