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未来透視 今日の流れ ドル円 豪ドルドル一時間足(今日は、とりあえず、この記事を更新していきます。)

注意書き ベースラインは、「足していく物」 後から、ベースラインがある場所を示す場所から拾ってくるものね。 要するに、よく言う レジスタンスラインであり、サポートラインのことですb シフトラインは、「トレンドライン」であり、「シフト(転換時期を知らせるライン)」なので、下落シフトラインと上昇シフトラインが、交互に横横移動し始めたら、「シフト(トレンドの転換のサイン)」ですb ブレイクラインは、「レンジブレイク」であり、「シフトラインにぶつかって、トレンドを変える」そういうラインなんだけど、奥が深いのーー; ブレイクラインは、普段は、シフトラインとの組み合わせが多いけど 強い上押し。強い下押し。の場合、「押し目待ちの押し目なし」「戻り目待ちの戻り目なし」を生むラインを形成する場合もあるから。 一番、組み合わせが多様しているラインですb ●●●●●(現在のドルの状況 未来透視) さらに、訂正><やっぱり、ライン引きに疑問を感じたのでやり直した結果 前の図も、そんなに間違ってないみたいだったけど、やっぱり、先読みが甘かったーー; とりあえず、9時半発表前に修正間に合った図 時間足 doru-jikanasi13.png 疑問に感じた点記録 どうも、黄色平行ベースラインの位置が、一致しない。一致させようとしてないか?びえい?と、自分に疑問を感じた。 なので、「基線」を追った。 ラインの形成する様子が視得た。だから、それに従った。 そしたら、おのずとb 上に、黄色平行ベースライン発見@@;あれだったのか・・・、それからは、黄色平行ベースライン(図の上のほう。白丸印してるとこのライン)を ベースにb線を引く。 線を引く手順は、直近の足の向きに、シフトラインとブレイクライン添えるb そのあと、「添えた線の先が、黄色平行ベースラインと交差した点」に、「ブレイクラインを交差」させる。 「交差させたブレイクライン」と「直近の足の向きに添えたブレイクライン」が、「互いに交差しあった点に、シフトラインを添える」 この繰り返しが、下落トレンドの書き方。 ただし、今回の下落トレンドの動きには!そうだったということなので、全てのトレンドの動きに当てはまるかは?これから観察@@b 週足 doru-syuuasi2.png その後、発表と同時に 急落した図 来ると思った@@; doru-jikanasi14.png その後、介入らしきか?レートチェックか?入った図 doru-jikanasi15.png ドルの未来透視するための基線は、基本「5本」 �@平行ベースライン 上値ライン ここが、「基準」黄色で塗ったやつ �Aまだ書いてないけど黄色平行ベースラインの 下値版 これも、「基準」 �Bベースライン 薄ピンク緑色(ドル円は水色細い線)の平べったい斜線だけど、これが、レジスタンスラインであり、サポートライン ここは、「固定ライン」 �Cシフトライン 点線で描かれたライン トレンドラインであり、トレンド転換を予測するためのライン �Dブレイクライン レンジブレイクを意味するライン。シフトラインに交差するようにして描かれるライン 一番ラインの組み合わせが多いので、単に、シフトラインと組み合わせていたら、未来は予測できない。奥が深いラインです。 過去作成した図 doru-jikanasi12.png (訂正図 ラインのずれが気になったからーー;) doru-syuuasi1.png たぶん、この動きの中の 選択肢は、黄色ベースラインの上をとるか?下を取るか?で、シフトラインとブレイクラインが交差する位置が決まると思う。 黄色ベースライン(これが、4つ目の線。もう一本は、底を表す線だよ。)を「交差するシフトラインとブレイクラインを対照的に並べる」のが、ドルチャートの見方です。 *過去急落したときのその後のドルの動き参考図 doru-jikanasi-kako1.png ●●●●●(現在の豪ドルドルの状況 未来透視) 9時発表前の図 goudoru-jikanasi22.png 9時発表後の急落時の図。やっぱり、あの近辺に、落ちたな▼▼; クロス円は、ドル円の急落が予想されたから、しばらく、落ち止まりません。ご注意b なーんもかわりないのが、ドルストレートの強み@@;クロス円は、ドル円の影響受けまくりなのに><; goudoru-jikanasi23.png 9時発表後の介入らしき、レートチェックらしきものが入った直後の図 介入らしき動き思い出す。ドルストレートの急落具合・・・うーん。ちょびっと?そんなに影響でてなかった@@;クロス円は、ドーン!と上がったけど。そりゃそうだw goudoru-jikanasi24.png 豪ドルドルの未来を予測するラインは、ドル円と同じなんだけど 黄色平行ベースラインは、びえいは、時間足では、あまり使っていません。 日足がおもかな? 時間足の中にもあるんだけどね。 そのある場所というのが、「トレンド転換時の 上下気迷い相場」のときb そのときのみ、黄色平行ベースラインあり。 過去作成した図 goudoru-jikanasi21.png えええ@@;そっちかよwと・・・ で、シフトラインが、このまま横横移動しながら、ベースライン天井ブレイクが、薄ピンクベースラインを突き破りながら進むなら、「上昇トレンド」 でも・・・・怪しい▼▼; goudoru-jikanasi20.png 日足を視てると・・・・どうも、白丸印が怪しい。 goudoru-hiasi2.png すごく、難しい状況。下に動くときは、「奈落の底に落ちるようにして、落ちてもおかしくない状況。どうしてかっていうと? 下落トレンドのシフトラインは、あくまで、オレンジの点線の枠内。そこへ、一気に戻すのが、このダブルトップ後の動き。 トリプルトップのときは、そうとう><待ちにまった場合で、そのときは、元のの下落シフトラインの戻すとき、「絶壁からダイブするように落ちる@@;」からね。 ●●●●●●●●●●●●●●●●● (過去記事)たぶん。これ。ドル円は、ちょっと、ベース黄色ラインを 下にシフト。 doru-jikanasi11.png これで、下を、ちょろちょろん ちょろちょろんと 歩く時、「俺俺日銀 買って買って」となんちゃって介入ありで、その後、水色ベースライン下から、「機関銃のような買い」で、防戦・・・・というシナリオ。 対して、豪ドルドルは、「一つ下に、ベースラインシフト」 待ちだね。ってことですね。まだまだ、諦めてないぞ><という意思表示? なので、こんなシナリオ。 かなり、右へシフト移動してるので、次が、限界かな? 点線のシフトラインの幅は、トレンドの転換が近づいていることをあらわすから。 なんの限界かというと、「上への強い上昇トレンドは、組めない。そのかわり、小幅での上昇で終わる」って意味です。だから、少し上がって、すぐ「下落トレンドに切り替わると思う。 goudoru-jikanasi19.png 当たるかどうかは、別にして、シナリオを組めないと、デイトレできないので、びえいは、こうするのですーー; あまり、参考にしないでね。びえいのための記録だからb