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医師 びえいが視てきた この職業の人たち

あれこれあったけど、母は、現在、在宅緩和ケア実施中です。

簡単に、あれからの経過を説明すると

一旦、在宅緩和ケアは、無しとなった後で、いつものように、つっちー先生が往診に看えられ

そこで、つっちーと話し合い。

つっちーは、かなり怒ってた。「何かあっても、来れないよ?私は」と・・・

怒っている理由は、在宅緩和ケアでいくはずだったのが、つっちーには、なんも相談なく、アカワン先生の独断?で、変更無し継続して、現病院を利用と決まったらしいことを、不服に思ってるらしい。

びえいは、つっちーとアカワン先生との間で、話し合いが取れてるものだと思ってた。

家族が、しっかりしなきゃだめでしょ。とつっちーから言われたけど・・・

私は、散々電話しまくって、医師からの指示を、現病院側に伝えてきてた。

言われる筋合いない。

つっちーには悪いけど、怒りたいのは、びえいだ。

つっちーは、どこにぶつけていいのか?わからない怒りを、びえいにぶつけてきてたけど

びえいは・・・無視した。だって、びえいのほうが、

つっちーよりも怒ってたから。

結局、アカワン先生から、打診が来た。

私が、望んでいた医師ではなく、別の病院を、在宅緩和ケアで勧められた。

どうしても、現病院は、私が、望む医師ではなく、現病院が勧める病院にしてほしいらしい。

勧められた病院の先生のことを、びえいは、よく知らない。

ケアマネは、勧めて来なかったとこ。

病院側との交渉で、躓きそうなところは、びえいは、選びたくなかったので、避けてたけど

別に、さほどのことは起こらなかった。

先生と、何度も話してきたけど、 つっちー同様、ストレート直球で打ち抜く言葉を吐く先生ってだけで

別に、いたって普通の先生だった。

びえいにとって、今までで一番最悪だった医師の言葉は、カウンセリング受けた先生の言葉が一番きつかったと思う。

まわりが、変な先生と言う割りに、びえいには、つっちー同様

おもしろい先生。って印象に残った^^

いい先生に当たった。と思う。とりあえず、母は、これで、在宅緩和ケアにかかれるようになりました。

余談

いい先生は、基本、暖かい人間味あふれる先生とは、限らない。

びえいが視る いい先生は、共通して、普段の言動が、「冷たい」「きつい」「失礼」だから。

まあ、相手に気を使わせない先生ってこと。

遠慮なく、ずけずけ言ってくる先生だから、びえいは、普段の自分で話せるので助かる。

「優しい」「言葉遣いが奇麗」「品がある」タイプは、びえいが、一番苦手とする先生タイプ

まず、ざっくばらんに話せない。頭に来る様な失礼な言葉を 丁寧に言ってくるタイプが、このタイプには多い。

プライドが高いので、一見、優しそうにみえても、「場の空気を作ってやってるのは、わたしなんだよ^^」と、恩着せがましく態度で示してくる。

びえいは、言葉で優しく「丁寧に失礼なことを言う」上に、態度で人を馬鹿にしてるやつが、この世で一番大嫌いだ。

だから、変わったやつが好きなんだろうな。。。

口が悪い。何考えてるかわからん。喜怒哀楽が激しい。子供っぽいくせに、プライドが高い。常に褒めてやらないと、モチベーションがあげられない。

金が、モチベーションになる。平気で、「金儲けだけが、生きがい」って言ってくる。奇麗事が嫌いと言いながら、一番、奇麗事にしたがる。

給料を入れない。どんぶり勘定。家計簿付けろ!といいたくなるぐらい、消費癖が悪い。

女に手をあげる。びえいなら、シーツに包んで、引きづりまわすので、手をあげさせないけどね。喧嘩になりそうになったら、まず、シーツを片手に持って、相手にかぶせて、上から覆いかぶさって、転がすといい。動けなくなるから。

朝まで、簀巻き状態のまま、放置。これが、一番いい。

。(母が、実際に、父をシーツに包んで、引き釣りまわして観念させていたので。世の女性たちよ。やってみるといい。)