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ゲームの可能性 デジタル世界だから出来る 出会う始まり

ひと あそび ひと(ゲームのこころ♪ あそびは、気持ちを繋げる綱。)

ひさしぶりに、婚活プラン立てたb

シンデレラからヒントを得たのが、「わざと、靴残して、おいでおいで〜家畜獲得作戦♪」

びえいは思うに、家畜もとい、男とは、「追いかければ、逃げる。逃げれば追いかける」のが、習性なので

家畜が追いかけたくなるような 餌のばら撒き方 が、婚活には必要なんじゃないか?って思った。

背景を、もう一度おさらいするけど?

デジタル化された家畜の多くは、自動育成システムに飼いならされてるので、アナログの女子と、「結婚する!」必要性を感じてないんだよね。

理由は、2次元女子との恋愛ゲームで、全て事足りてるから。ってことなんだろうけど?

それと似たような状況が、デジタル化された畜農家を生み出し始めてる、

最近増えてき始めてるんだけど、そこにも、似たような現象が、同じように現れてて、育てたい家畜がみつからないのか?ないし、家畜の世話焼きたくないのか?面倒臭いのか?

多くの畜農家は、自動家畜飼育システム(2次元男子との恋愛ゲームとか)で、満足しちゃってる状況が視得てる。

婚活真剣にやってる人は、いるっちゃいると思うよ。でもね・・・

まったくやろうって気もない人のほうが、増えてき始めてるんだよね。

実体に触れたいし、愛したいけど、一歩踏み出す前に、2次元で「満足」得られてるから、行動が伴わないのだと思うのだけど・・・

びえいには、そう視えてる。

びえいは、震災後、結婚する人たちが増えた。って、このニュースを聞いたとき

そのカップルの中に、「彼ら」は、どの割合で含まれていただろう?と、調査をしたくなった。

とは言っても・・・出来るはずもなく、調査はしてないけど、まあ、見当になっちゃうけど

びえいは、彼らのほとんどは、1割も含まれていないと思ってるんだ。

なぜ?そんなに低いと視ているかっていうとね。

彼らの「パートナー」とは、どんな震災が来ようと、ずっと傍に二次元という形・サイズで存在し続け、れっきとした「彼」「彼女」として、片時も傍を離れることがない、安心感・自信があるからだよ。

 

何かあったとき、誰かが傍にいてほしいって思う気持ち

その誰かが、二次元にしか存在しないとしても・・・

手のひらの中にすっぽりと納まるスマホの中に、ポケットサイズの中に「彼」「彼女」がいる。

彼らが、無くしたり忘れたりしないかぎり、その中の「彼」「彼女」は、決して離れたりしないし、会えなくなることがない。

実体を伴う存在だと、常にポケットの中に仕舞えない。手のひらで守って上げれない。

自分の手で守れるサイズ。手のひらの中の「彼」「彼女」が、もっとも自らの傍に近しい頼もしい存在と思えてくる。

そう思ったら、それ以上の存在を必要としなくなる。。。結婚したいとまでは、思わない。

実体 と 実体 との 肌の触れ合い

これが、必要じゃなくなると、少子化は、止められない

このまま行けば、、、確実に、男性、女性のデジタル飼育化が進んで、「肌を触れ合う恋愛」が退化していくことは、間違いないと思ってる

さて、おさらいは、これぐらいにして、婚活作戦に移ろうb

びえいは、ネットワークゲームでの「婚活作戦」は、重要だと捉えてる。

デジタル飼育システムへの顧客の需要が高いってことがあるけれど、

それをすることによって、実体に触れる恋愛にまで発展するかどうか?を心配するよりも、「誰もが、入り込みやすい舞台での出会い」がセッティングされていれば、

彼らにとって入り込みやすい空間 デジタル世界

そこで出会い意気投合することは、 自然な出会い だから 彼らの彼ららしい 良さ が、アピールできるb お互いにね。

ようするに、デジタル世界での出会いセッティングをする狙いは、取っ掛かり、つまり「入り込み」をしやすくするってことだよ^^v

ちょっと、疲れたから、つづきの婚活作戦の中身は、明日書くことにします。

落し物は、誰のもの?みたいな、女の子だけのパーティ組と それと対戦する男の子だけのパーティ組との かけ引きしあいながら進むダンジョンミッションって感じかな?

それじゃあ、今度ノ