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親類の叔母から電話 お見舞やるとかで、喧嘩になる・・・

おかあたん

朝8時ぐらいだったかな・・・

叔母から電話

母に、昔から、お金を貸してくれと言ってくる人 母の妹

どんだけ、母は、お金貸したんだろ?

一銭も戻ってこない叔母夫婦からは・・・と、常に、愚痴る母だった。

父が生前、母が貸した金を、返せと、叔母夫婦に訴えたことがある。

祖母の葬式の場でね。。。場所考えろよ。おやじ・・と、びえいは、言いたかったけど

びえいは、そのとき、4歳か5歳ぐらいだったので、無理だな。葬式に一緒に出席してたことは、覚えてるんだけどね。

びえいが、そのときのことを覚えているのは、びえいが、空中を飛んだ記憶があるから。

叔父が、逆上して、父の傍にいた びえいを、投げ飛ばしたのだ。

壁に打ち付けたらしい。ものすごく痛かった記憶あるから。

それから、このじじい(叔父)を、びえいは、敵と見なすようになったんだけどね。

その叔父の奥さん、叔母が、狂ったように、夜中電話掛けてくることが続いてた。

本人は、8時9時ぐらいにかけたけど、出ないから心配してたって言うけど、

夜中の12時 1時 に、電話が頻繁に鳴る。。。。

びえいは、叔母に鎌掛けてみた。

「おばさん。最近さぁ・・・無言電話かかってくるんよねぇ。もう今時、古い手使うと思わん?ばかみたいやねぇ」

はい、そう言ったら、

「あんた、あたしのこと、きちがい(狂ってる)思ってるんやない?そうやろ?」

と、いきなり怒号をあげて叫びだす。。

やっぱ、こいつか。。。犯人は!

そっからは、びえいの応戦。

「誰が、きちがい言うんたんな?あ?いつ私が、きちがい言うたん?」

「あんた、そうおもっとるんやろ?わたしやないよ!わたしやないからな!」

と、何度か、言い合いになった後

どちらも疲れたので、自然と、おさまった。

さて、そっからだ。。。母の具合を、聞いてくる。(またか、まあ・・死んでほしいんやろうなぁ。。この人。貸し手なんだしな、うちの母。)

まだ、生きちょるよ^^まあ、具合悪いけどね。

見舞いいけんけ、お金やるわ。取りに来!○○ちゃん!

え・・・この叔母さんが、お金をくれると言う。。。うそやろ。。

(下手にもらったら、後から、どんな要求されるか?わからん人なので、断った。油断のならない相手だから)

私なぁ、姉さんから、いっつもお金もらってたから(やっとらんぞ><嘘つけ!)

びえいは、入院してるわけじゃないから、もらえん。そっちも大変なんやろ?いいわ。いらん。 と断ったら

そこが、あんたが変わってるところなんよ。普通、受け取るもんなんよ?受け取り!

いや、いらんって。年末なんやし、お互い出費あるやろ?いらんいらん。

いいから、取り来い!いいね?!取りくるんで! ガチャ

勝手に切られた。。。

(びえいから、姉妹について。 血の繋がりっていうのは、真坂のとき、本当に大切だと思うよ。普通ならね。だけど、兄弟間で、「金の貸し借り」ある仲っていうのは、「血みどろの仲」になる。血が深ければ深いほど、兄弟だからって甘えから、お金の貸し借りしてたら、ある時、突然、「返して」ってなった時、そこで、血みどろの戦いに発展するの。どちらかが、死ぬまで、終わらない戦いにね。生き残ったもん勝ちだから。踏み倒すためにね。)

家族間での金の貸し借りは、やめといたほうがいい。

切がないから。「これぐらいいいだろ」って甘えが、どんどん加速するから。貸してる側が、兄弟だからしかたないだろ。って譲歩してたら、どんどん付け上がっていく。そして、殺してでもほしくなる。それが、切がない顛末。

びえいは、健全な家族付き合いをするには、家族間での金の貸し借りは、きちんと

誓約書を立てて、支払い期限を設け、約束させることを、子供の頃から、身に付けさせるべきだと思うよ。

それが、家族での殺し合いを防ぐ、最良の教育だと思うよ。

ああ、とりあえず、朝っぱらから、疲れたよ。。。