読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

空気を読むなら こっち 漢字(漢語)> ひらがな> カタカナ

びえいは、 空気を読む というのが理解できない

だから、よく起こってたことがある

あなた(びえいのことね)は、まわりに迷惑をかけている。不愉快だ、消えろ。

ってね。よく言われてきた。

よく言われるので、「またか・・・めんどくさ」と思ってた。

びえい的には、まわりに迷惑をかけた記憶はない。

ただ、じーーーーと、だまーーーっていても、それが、迷惑行為に繋がるようだ。

そんなところが、まわりに迷惑をかけることらしい?

迷惑行為とは、何かと、眼に付いて離れない ゴミ? みたいなもんだろな

ようするに、何を考えて、何をしたいのか?相手からしてみれば、アクションが見えないので、不安になるんだろう。

びえいは、そんなの・・・めんどくさ だ

びえいは、忙しいので、相手の不安を除くために、努力することに時間を省けない。まわりへの配慮に欠けるといわれたのは、そういう点

別に、反省はない。びえいは、忙しい。相手が不安だろうが、無視する。あしからず。

びえいは、迷惑をかけていると言って来た相手に対して、こう思う。

「なんでも、人のせいにしたがる人」という視方をする。(前、思ったことを、ストレートに相手に言って、「そのまま、その言葉をあなたに返すよ^^」と返された。つまり、お互い譲り合うことのない考えを持っている相手同士だってことだ。やっかいな相手だ。相手もそう思っていることだろう)

びえいは、別に悪くは思わないけど、面倒なので、無視する。こういう相手をね。

いくら話しても、お互いの考えのぶつかり合い。堂々巡りなので、交渉するには、時間のかかるもっとも相手にしたくない相手だからだ。

びえいが、ストレートにぶつける場合はあるよ。こんなときだ。

相手から、「自身の失意」「自身の後悔」「自身の恐れ」が視得たときだけだな。

おみぃさんは、勝手に分析し、情報を集めてくる・・・

背景が視得たところで、問題解決方法を導き出す。それが、どんなに、酷なことでもね・・・

そっから先だ。どう?相手に気づかせるべきか?このまま、視てみぬふりをすべきか?

それは、相手との付き合い方次第。

どうでもいい相手は、びえいは、捨てる。死のうが、滅びようが、びえいは、関与しない。

どうでもよくない相手とは、びえいにしてみれば、分析結果を報告する相手に過ぎない。それ以上の感情はない。

分析のみが、びえいの全てであり、分析結果と問題解決への道筋を見出すこと、報告が、びえいの生態行動の50%を占める

だから、びえいの生態を紹介したところで、続きだけど

日本語の複雑さに関して、興味を持った点について、触れたいと思う

漢字が盛り込まれている背景 カタカナが盛り込まれた背景(韓国語のハングルが形体の起源らしい)

昔は、漢字 漢語は、男性が使う 高等言語で

ひらがなは、女性が使う 下等言語 として扱われていたみたいだ。

カタカナは、わからん。

現在でも、漢字が使われる場面は、特に、自身の名前を漢字で示すことが、「正当」であり、ひらがなを用いた示し方をすれば、馬鹿にされやすい。

日本語というのは、「漢語に、へりくだっている言語」だと思う。

なぜ?漢語にへりくだっているのか?と、思えば、

当時の日本と中国の関係があると思うけど

大国だった当時の中国を尊敬し、畏敬し、危険視していたからこそ、あえて

ひらがなを用いることを恥じている という行為を相手にみせるために

漢語 のみ は、男性が用い、尊き行為を為す場合でのみ使用する としたのかもしれない。

身分の低いものは、ひらがなを用いればよい。という意思表示が、女性は、ひらがなでよい する 考え方だと思う。

その名残が、いまだ、名前を書き記すとき、漢語を用いて表現することに現れている。

名前を、全て ひらがな で、紹介することは、 恥じる行為だと思う風潮があるから・・・

こんな話をする気になったのは、前書いた 日本語は、商い用語 って下りの続きね

商いってのは、交渉が常にある。

交渉相手から、脅される場合だってあるし、無理難題を突きつけられる場合だってある。交渉する相手が、自身より、武力も、財力も、国力も勝っていれば、相手の国の国語を、交渉の場に、戦略として使う場合だってあるだろう・・

戦略として使う場合もあるだろう・・・

だから、漢語が、あえて ひらがなより 尊ばれて用いられてきた・・

だから、その名残が、現在にも残っているんだってこと・・・

そう思ったらね。やっぱり、日本語は、商いに特化して進化してきた言葉 だってことに、答えが導きだされるんだよ。

余談

さてと、カタカナが、視得ないんだけど?と、びえいは、カタカナについても思うのだけど・・・

びえいが、おみぃさんから聞いたことは、カタカナは、ハングルに近いんだって。

(びえいなりに、自身の家系を調べてみたことがある。びえいの父方の家系は、先祖(創世孫のこと)は、韓国です。(百済王家の末裔と何度調べてもそうでた。)

ってことは、おみぃさんの正体は、韓国にあるのかもしれない・・・)

カタカナは、易に用いる・・ってなんだろ? びえいは、これが、理解できないのだけど、特別なときに使うのが、カタカナの使われ方みたいなんだ。。。

カタカナの祖語は、あるらしい。ハングル語にとても似ている形状で、日本最古の言葉。