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必要なこと 誠実さ 慎重な言葉より 「心を動かす言葉」が必要 なのが、今の市場に欠けてる

祖父と母と父と私の視てきた 人

心を動かされる 心を動かす言葉って

びえいは、ただ単に 「ごめんなさい」「助けて下さい」「ありがとう」だと思う。

「貴方たちの力が必要なんです。どうか、助けて下さい。」

これだけでいいと思うんだ。必要な言葉は、これだけで。

「うちの国は、絶対大丈夫^^ 」って言葉には、

「ううん!ぜんぜん!平気!うちは、毎日元気だよ」と、「無理して平気なふり」をしている様に見えてるよ。

そして、もう一つが、期待だけ持たせて、「あおり上げ」させ、下落させる値幅を維持させるやり方が、口先介入だけど・・・

そんなのは、「言葉の嘘」が積み重なって、信用をなくしていく。

それは、「振り込め詐欺」と同じことを、国がやっているも同然だから。

景気が上なら、想像する必要ないから、見落とされがちだけど、

景気が下になると、そんなこと想像もしてなかったから、

どうして?投資家からの、人からの信用が離れていくのか?って、想像が、働かない。

口先なんて、いらない。小手先で上げておいて、下落値を「維持」させることに、なんの意味もないよ。

そんなことを、繰り返し繰り返し、果てのない繰り返しを続けていって、何がしたいんだ?国は・・・ ただ、信用をなくしていくだけなんだよ。こんなことは。

一番必要なことは、

国が、土下座するぐらいの覚悟で、「助けて下さい。皆さんのお力が必要なんです。」って、プライドも見栄もかなぐり捨てて、訴えかければ、人の心は、動くんだよ。

それぐらいの、腹の括り方、みせてくれればね。

人って、「しょうがねぇなぁ・・・」ってなるしかないから。

中銀も、国も、格付け会社も、「状況だけ、ただ伝える」んじゃなくて

腹の括り方を 伝えて。 心から、伝えて。

つーか、まごころ しめせ!