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一方向だけが、発電じゃない

「小さな力を、大きな力に変える方法」を考えてきて

もう、誰かが考えてる。誰でも思いつくこと。と、書くのが、恥ずかしくて書かなかった思いつき。

最初は、原発を「津波」から守る方法を考えて、

地中に穴を 三段階で開ける、例えるならば「箱をあければ、箱があり、その箱をあければ、また箱がある。最後にあけた箱の中に、「心臓」があった。」みたいなもの。

ただ、そこで終わりではなく、「重心を保つ」ために、「心臓を、吊るす」ことと、「海水」を流し込むために、わざと、「箱」を、地面すれすれに、地中に埋め、地面に出ている面を、すっぱり切り落とす。例えるなら、「巻き寿司の断面」のような感じ。

これが、発信だった。

これから、「津波」を受け跳ね除ける「防波堤」ではなく、受け流す「構造」を考えたとき、「翼の断面図」がイメージに出てきた。

このイメージが出てきた理由は、報道で、「ジェット機250基が流れ込んだぐらいの威力」というのが、頭をよぎったから。

ジェット機と言えば、あの空中をものすごい速さで飛行している。

大気の流れを受けるジェット機の「構造」と、「津波の流れ」を、

もしも、実際のジェット機の「翼の構造」で「津波」を受けたら、どうなるだろう?と思ったのが、そのイメージが出てきた理由だと思う。

大気の流れと水の流れは、違うと思うよ。だから、イメージだけだった。

これは、まだ進行形。

これから、原発のことを考えていたら、メルトダウンの報道が流れる。

また、想像した。「最悪の事態を想定して」ね。

それから一つの判断が出た。

「技術の流出」を防ぐことは、不可能だということ。

「誰を、まず、守らなければいけない?」が、最優先。

死んでしまっては、だれも、国を立て直せない。

ここで、「大災害」が、また起これば、最悪の事態「日本全土汚染」も考えられる。

誰を、守らなければいけない?

海外にも通用し、いち早く、国を立て直せる者たち その知恵を

死なせられない。生き延びて、もらわなければ、困る。

だから、私は、「技術の流出」を防ぐよりも、「人を生き残す」ことを選んだ。

それと、「原発全停止」を結びつければ、こうなる。

「海外への工場移転」と共に、「技術者」も海外へ飛ばす。

出来る限りね。

そして、原発を停止する。全基ね。

出来ないとしても、出来るようにしなければ、終わりだよ。

「一番電力を必要とする作業だが、それに携わる「人」が死ねば、終わり」というものは、全て海外に飛ばす。

「工夫し、新たなエネルギーに移転しやすい作業は、国に残し、直ちに「原発を停止」し、「自然エネルギーへの移行」を速やかに実行し、「人の生業」を守る」

これが、理由。

そして、こっから先が、「小さな力を、大きな力に変える方法」なんだ。

「発電」には、「最初の起動にかかるエネルギー」を「持続させる」ことが重要な気がする。

素人目だけどね。専門家の方がみて、馬鹿げてると思われるなら、それでもいい。

続き

「持続させる力」は、「小さな起動力」さえあれば、いい気がする。

そして

「普遍的な運動力」は、「大きな力」が必要になってくる気がする。

イメージだけだから、これが正しいか?わからないけど

私には、どうして、「太陽光」と、「風力」と、「火力」と、「水力」と

分ける必要があるんだろう?と思えてならなかった。

「太陽光」を「小さな起動力」にして、持続的に「起動」させ続け、その「小さな力」を借りて、「風力エネルギー」を大きな力に変え続ける。そんなイメージ。

組み合わせるのに・・・って思っただけ。

「太陽光」と「太陽熱」も組み合わせるよ。もう考え付いてると思うけど、

「太陽光」を「小さな起動力」にし、「起動させ続けなきゃいけないものにだけ使用する」

それと、「太陽熱」で「温められた水」からあがった「蒸気」で発電する。

必要なのは、「光」と「蒸気」で、

「光」を維持するには、どちらの「発電したエネルギー」を使って、「代用」するか?考える。これは、夜間のこと。

「小さな力だけを必要とする起動力」なら、「小さなエネルギー」だけでいいから。

これは、イメージだけだから、実際に作ってる人のHP調べたけど出てこないので、ここまで。(頭が沸騰してきたので、この話は、ここまで)

他のエネルギーも、車で、「光」と「風」を組み合わせた発電走向が出来る気がする。

「太陽光」で、「小さな起動力」のみ維持させ、あとは「走向時の風力」と組み合わせて、「大きな力」に変える発電走向車

この他にも、「火力」から起こる「蒸気」を「起動力」にし、「風力発電」を起こす発電方法も出来る気がする。

この他にも、「地熱」から起こる「蒸気」を「起動力」にしながら、「水力発電」する「水の流れ」を作る構造も可能な気がする。

一つの方向だけが、発電じゃない。って書いたのは、そういう組み合わせのほうが、

それぞれの「長所」と「短所」をカバーしながら、それぞれの「特性」を生かし、「小さな力」を「大きな力」に変えることが出来る気がするから。

あ。ここに書いたのは、もう誰かが実行してるかもしれないけど、書かなきゃ済まない性格なので、許してね。

「出来る気」がするだけ。じゃ ノシ