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うーん。そこそこイケメンなのが入ってきた

おかあたん

「目つき」は、一瞬見せた「表情」で、ある程度、人格は読めたけど、

まあ、これぐらいの年の子(30前半?)では、いいほうかな?

というのは、最近、母が通っているデイサービスセンターに、新しい介護職員さん「メガネが似合うクールタイプのイケメン」が入ったのだ。

母は、大喜び。

二年かけて、「イケメンがいい。イケメン入れろ。」と訴えてきた甲斐があった。

とりあえず、母は、恋をしてるときが、一番元気。

肌もつやつやだし、とても、70代後半だとは思えない。

そろそろ、デイサービスの回数を増やす時期なので、もっと楽しみが増えるだろうな。

ところで、最近、なぜだか?「コメント」アクセスが増えてるのが、気になってる。

というのは、記事書けない理由がそれ。「まがまがしい・・・」念を感じるから。ようするに、「ねっとりしたグレイのイメージ」の念の塊が複数。

ここに来るだけで、吐き気が来るので、書く気になれなかったけど

出所がわかった。なるほどねぇ・・・

うーん。答えは、見つかるかな?ここにね。

「愛」の形は、人それぞれだよ。「性」だってそうじゃん。

私は、父と母を視て来て、至った結論は、

男 と 女 が 愛し合う ことは、「命をかけた生存競争」だってこと。

父は、母に食いつぶされまいと、必死だった。

母は、しっかり働いてもらわないと、私を育てることができなかったから、必死で、父と戦った。

信頼関係が薄いから。って、一言で済むことだけど、

長い期間を共にする「同士」の間に、「信頼を長期で維持し続ける」ことは、

並大抵じゃないよ?

母からの受け売りだけど、「女は、生まれたときから、「吸血鬼という名の畜農家」 男は、「等級が付く前の家畜」」だって言ってた。

この言葉の意味は、わかんなかったよ。

なんか、男を馬鹿にした表現だな。女を汚い目で視てる。最低。って最初思ってたからね。

でも、「吸い方に加減を加える」って一言付け加えれば、意味が違って聞こえてくる。

もう一つ、「特上級クラス」って一言付け加えれば、また意味が違って聞こえてくる。

母が言いたかったのは、

「女は、そのさじ加減で、「家畜の価値」を高めもするし、骨抜き・くずにもする」

「男は、その女のさじ加減に踊らされて、ちょうどいい塩梅で、「いい肉質」にしてもらうんだけど、

家畜は、あんまり手をかけて世話を焼きすぎると、かえってだめにしてしまう。

家畜は、あんまり「吸血鬼」の思うままに、「血」を与えすぎてしまうと、身を滅ぼす。」

男 と 女 の どちらもが、加減が強すぎても弱すぎても、相手を良くもするし、悪くもする。ってこと。

まあ、前も話した内容だけど、「がんばって。うんじゃ」

そうだ。忘れてた。こんなことも言ってた。

「家畜は、もともと吸血鬼のものじゃない。神さんのものなの。」って。

この意味は、いまだ、理解不能ーー;