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そろそろ書こうかな。

意見が割れる。

「わたし」と「俺」とでね。「わたくし」は、いつもほほえんでるし。。。

「俺」は、言い足りないらしい。真実を、なぜ?語ろうとしない?おまえは、あいつに、はめられたんだぞ。と言う。

「わたし」は、今の私がそうなんだけど。じゃあ、はめられたから、仕返しをしろというの?

「俺」は、こう返す。おまえは、いつもそうだ。肝心なことを、言わない。「おかしい」と感じたなら、「おかしい」と言え。

正直苦しい。真実を言うことは、悲しいから。

はめられたことへの、悲しみではなく、相手に、そこまでさせてしまったことが、悲しいんだよ。

「俺」は、おまえは、馬鹿だ。と言う。

確かに、私は、馬鹿なんだと思う。この真実を語らなかったら、一生、私は、復讐をする者としてしか見られないのかもしれない。

回り道させてください。

これは、「わたくし」が調査してきたことだから。

ゲームプレーヤーの中には、タイプがあります。

「カリスマ」と「信者」

このタイプの組み合わせが、一番多い。

男女間なら、こう。

「博愛主義男」と「独占欲塊女」

言い方が悪いとの意見があっても、変える気はありません。当てはまる別の言葉が見つからないからです。

私の場合、「わたくし」が、一番「キャッチ」する力が強いので、「おかしい」と感じたら、すぐ相互間、そこに至るまでに起こった事全てを分析します。

これは、例えた物語だと思って下さい。

私は、相手が、どんな立場の方でも、気軽に話せる相手なら、遠慮なく話します。

相手が、社長でもね。偉そうに、椅子に座ってるやつは、無視します。「俺に敬意を払え。」といわんばかりの態度のタイプに対しては、「俺」がこういいます。「消えろ」とね。

この態度が、あるタイプには、気に障ります。

「信者」です。

「信者」というタイプには、信仰する神的存在がいます。それが、「カリスマ」ユーザーの存在です。

私は、「カリスマ」ユーザーだろうとなんだろうと、ふつーーーーーに!接します。敬意は、それなりに払いますが、「ただの男」「ただの女」でしかないので、それ以上の敬意は、払うつもりはありません。

そこが、「信者」には、気に障るようです。

彼らは、信仰する神に対して、「この女は、なんて横柄な態度、タメ口で話すんだろう・・・。消えてほしい。」

なんて、いつも聞こえてきてた。ハハハ、「わたくし」には、聞こえちゃうんですよ。。。

困ったことに、この「信者」タイプは、まわりを巻き込んであおっていきます。

これが、一番面倒なんですけどね。

さて、その「信者」タイプには、いつも困ってる。

普通の友人としての会話をしていても、あとから、「なんて、口の聞き方なの?」と言わんばかりの反論と態度が返ってくる。

君たちの神に、敬意を払えといわれても、友人でしかないのだから、応じれない。

としか、私は、返せない。

かといって、それを説明しても、「はい。わかりました。」と納得して帰っていただけるような存在ではないのが、このタイプ。

一番、面倒です。

なので、たとえ「友人」でも、「カリスマ」的存在だったら、わたしは、避けます。

背後にいる「信者」が、面倒だからです。

まあ。避けるに至った事がありました。

ありもしないことを、私が言ったように、風潮されたり、友人との会話ができないように、邪魔されたりね。

君たちの所有物なのか?と言いたくなるようなことが、たびたびありました。

尊敬できる人がいるってことは、素晴らしいことだと思うよ。

ただ、度が行き過ぎてる。

それも、オンラインゲームが産み出した「歴史」なんだろうけどね。

「彼は、こんなに素晴らしい人なんだ。」と、トクトクと説明されても、私には、私の目に映った「彼」が、私の友人としての姿なので、押し付けられても、困ることばかり。

この「信者」との反目が、一番多かったトラブル要因だった。

そして、もう一つのタイプ。

「独占欲の塊女」

私は、「俺」がいるので、どっちかって言うと、「男」との会話が多いです。

たまに、「女」が好きなときもあります。「俺」は、男には興味ありません。

見た目、それと「わたし」「わたくし」は、一応女なのですが、これが、「俺」調子で「男」と話していると、誤解されやすい。

「男狙い」「男狩」「男を求めてる」

と、いつも思われていた。

でもね。ほとんどが、男との会話は、「女」のことが、もっぱらだった。

私が、5年来友人やってるやつも、もちろん「男」なんですが、私の前で、平気で、エッチの話もしますし、「女」の好みの話もします。私というより、「俺」は、そういう話が好きなので、二人で、異性について語ります。

友人との会話のときもあったことなんだけど、やつには、やつを求めてる「女」の存在が、数人いました。

取り巻きっていうんだろうか?

以前慕っていた人のまわりにも、複数の「女」の存在が・・・

怖いです。何が怖いってね。嫉妬が!

見た目、私は「女」なので、他の「女」からしてみれば、「邪魔な存在」。

どれだけ、会話邪魔されたか知れない。

「男」と「俺」の語り合いなのに、それが理解されようはずはなく、いつも、面倒だった。

しかも、「俺」は、イヂワルなので、わざと、甘えたりして煽るしねーー;おまえも、面倒なんだよ!(←わたしの声

まあ、まとめたら、こう言いたいわけです。

泣いてないんです。一滴もね。私は、傷ついていない。

かと言って、わたしたちは、黙っていられる存在ではない。だから、真実の私を語ることが、きっと、あなたにも伝わることなのではないか?と思えた。

あなたは、私を消し去りたかった。だから、あんなマネをした。

あのとき、「黙っててくれますよね。誰にも言わないと・・」と付け加えたあなたの言葉から、「わたくし」は、読み取っていました。

あなたは、正真正銘の「信者」です。

「わたくし」が、そういっています。

だから、あれこれ付け加える必要はありません。それこそが、「俺」が嫌がっていることだから。

あなたの犯したことを隠すために、私を利用することは、「俺」が、許しません。

真実を曲げて伝え続けるなら、「俺」は、あなたを許さない。

真実の私は、「俺」ともども、私たちが、語ることだからです。