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まるちゃんへ。君は、私の唯一の理解者でした。大好きだったよ^^

我が家の愛猫「まる」と「むちゅ」と「トット」のエピソード

いまでも、信じている。君は、死んではいないってね。

私が、昔から、霊の影響を受けやすいことは、君も側に居て感じ取ってくれていたよね。

君が側に居るときは、よく眠れた。

変な気配があるときは、つねに側に居てくれたよね。君のママ「みっきー」も、そうだったね^^

今は、君たちがいないから、ちょっと不安ですが、言葉で交わすわけではない心の会話をしてきましたよ。目に見えない方たちとね。

だから、いつか君たちの元に行きますが、そのときは、私たちの道案内お願いします。

でも、生きていたら生き抜きなよ^^

君は、男の子だからね。ヒマラヤ原産の猫ちゃんの曾孫な君だから、冬でも外で遊びまわっていたくらいだからね^^v

風邪は心配してません。病気知らずだから。

最近までは、「まる」がいなくなって、かなり凹んでいたのだけど、やっと落ち着きました。

だから、まるへのラブレター書こうとおもいました。

また、いつか出会おうね^^