久しぶりに、元の状態に戻したーー;ふへぇ・・疲れた。。

常連さん、いつも、ありがとう^^ 生暖かく、うちのブログを見ていただき、ありがとうございます(ペコリ さて、「引っ越し」は、するよ?みつかればね^^ 何個まで、引っ越しをするか?わかりませんが・・・ 「一部の荒らし数名は、さっさと どっかに消え…

困ったことに、まだ腕が痛い。しかし、猶予はない。書く。

私が命の危険を感じ始めたのは、 今日より三週間ほど前のことだ。 右後頭部に、頭痛が走る。これが、連続して続く。一週間以上痛みは続き、ぱたっと消える。 その後、左腕、左首筋、左手首、指先にかけて、痺れに近い痛みが、走る。現在もその状況。 痛みが…

今日も、誰か知らない誰かが、同じページを15回観ている。。なぜなの?

私は、書くことが好きです。 大好き。絵も 描くことが大好き。見ることも大好き。 だけど、大好きだからって、「書かなきゃいけない」って思いながら書くのは、嫌いです。 書きたいって思う時 これは、私の場合だけど 出会うんです。 この時 時間 この出会っ…

自分さえも、物語の一部 それでこそ、私

すべてをさらけ出して愛し合える相手なんていない むしろ 愛してるから言えなくなる こっちのほうが多いと思う 恋愛は どちらかに 必ず非がある 恋愛の終わりは どちらかに 非があって当然なのだ だが それが解っていて 非なる者同士で付き合うから 恋愛に …

今年までに、食べようと思う料理リスト作る

まずは、炊き込みご飯 栗ご飯 さつまいもご飯 大根人参ごぼうと薄揚げと寿司飯の 五目炊き込み それぞれ 5合炊く。全部、私が 一人で食べる。誰にもあげない。 味噌汁は、定番なんで、パス。 牛肉食べたかった。。いや、すこーしは食べてたよ。きっと。 だけ…

ああ。美味しかったぁ 鶏肉と小松菜を和えた。

美味い。人参もほしかったけど、このセットには入ってなかった。 今度人参じゃがいも玉ねぎ9kgで、1980円みつけたので、買おうと思う。 やっぱり、人参が美味い;; ピーマンが、入っていた。もう決まりだ。トマトスープに入れる。 めっちゃ美味くな…

買い物 いつ死んでも悔いのないように 食う

いままで、ケチってたなぁと思う。 父の分骨をいれた桐箱と母の分骨を入れた桐箱の整理をした。 母の仏前、父の仏前、そして、猫達の仏前に、水を供える。 これを、怠ってたことがまずいなぁとおもう。 まあ、バチは、常に食らってるのでしかたがない。 「そ…

あれから、ずっと痛みが続く左側 それでも、鶏肉は食べたい

買い物をしないといけない。 まずは、食用油 これは、エクストラバージンオイルしか、うちは使わない。 揚げ物は、しない。少量の揚げ油↑をフライパンに入れて、はしっこで、揚げる。それが、経済的。 最近、納豆がまた食べたくなってきた。 パンを作る。う…

引っ越しは、これからです。まずは、整理。今目指してる道と今の私の心の有り様を客観視すること

今の私は、自分でいうのも難ですが、 非常に、感情的で、醜いです。 ところかまわず、吠えまくり、本来自分が進むべき道を忘れた野良猫状態です。 ですので、このブログの閲覧をしないでほしい。 荒らしにさえ、吠えている始末ですので 醜悪で、見るに耐えな…

続き なかなか抜けない依存症の果て 再発背中の鈍痛 左肩から左腕にかけてだるい

いつものことだ。 いっときすれば、たぶん元に戻るだろ? これが、心臓の病特有の発作です 19歳のときから抱えてきてるんで、もう慣れた。 気をつけないといけないのは、私は、持病の薬を飲んでる。 オパルモン。 こいつね。特殊な薬なんです。 血が固まらな…

一度はまると、なかなか抜けきれないものである。

オンラインゲーム依存症が、再発したのは、今年の4月に復帰して、6月頃には、イベント憑けの日々にまで発症し、現在、無理やり軌道修正はかろうと頑張っております。 まあ、落ち着いたから、そんなに加熱してはいない。 加熱するほどやってた時期は、マビノ…

女ばかりが若くして死んでいく。このことに、ある友人だったやつが助言をくれた

自称 霊能力ありと言っていた友人だった。 今は、友好関係は築いていない。 彼女からいただいた助言で思い出すことは、 「正統な当主が、継がない限り、犠牲者が絶えない。」 という言葉だった。 半信半疑だ。うまーく話し合わせて、誤魔化してきたが・・・ …

遠いご先祖は、古代百済王朝・・・現在も、謎に迫れず・・

まだ、はっきりとしたことは解らない。 嘘はったりの段階なので、信じないでほしい。 つまり、「仮定の段階に過ぎない」ということだ。 私の一族は、母から聞かされてきた話も含め 父から聞いた実家のご先祖も含め なぜか、韓国人との繋がりが深い。 私の遠…

答えに辿りつけない。私が物語を書くことを選んだのは、自分が何者であるか?を探し出すため。

いま、物語を書くことを、ちょっと休止している状況です。 気が乗らないのだ。WEB本もそう。更新しきれない。 私は、最近まで好きな人がいた。 人というのは、弱い生き物だ。 彼は、私のこのブログも読み、私の過去も知り、私の身体的問題も知りながら、私を…

先祖を探るきっかけ。高校での出来事。殺傷事件?

あまり詳しくは書けない。 まだ、調べている段階なのだ。 私が、こんなしょうもない事を調べ始めたのは、高校1年からになる。 その頃、私は同級 同学年の生徒から、「○○やん」と呼ばれていた。 愛称らしい。いじめの標的だったのだが、 なぜか?いじめを喰…

いま住んでいる家にも、かつて居た。

これは、視得たわけではないので、なんとも言えない。 ただ、 それは、 そこに居た。としか言えない。 居たんだ。 うんで、そいつは、私を たびたび金縛りかけて 上に乗っかって苦しめてきた。 だけど・・・ その度に、私が 私ではなくなり? 「喰われてぇか…

母は、なぜ?父に出会ったのか?

まさか、蛇絡みで、母が、父と意気投合するはずはない。 母は、友人の紹介で、父と知り合い、結婚した。 母は、長身。父は、ちっこい男だった。 150cmもなかったのだ。うちの父は、ちっこい。 私は、大きくなるたびに、父を見下ろす征服感に浸れた。 母…

巳神が守っているのは、誰だ? 次々に女ばかりが死んでいく一族 父の実家編

これは、父から聞いた話 父の実家は、とても古い家です。旧家らしい。昔は、小作人をいっぱい抱えていたそうだから。 父の実家に訪れた時の記憶を辿ると・・・ 雪に埋もれた玄関、五右衛門風呂、ヒノキつくしの 真っ黒い家 真っ黒い牛を 何頭か飼っていた。 …

いままでに調べてわかったこと。呪われた一族

始まりは、私が2歳のころだと思う。 記憶では、4歳だったと思うんだが、家族と引っ越す前にいた家での記憶なので、2歳であったことは間違いない。 私は、幼い時から、目の前に流れる風景が、セピア色だった。 カラーじゃないのだ。 印象に残る風景を思い…

東京五輪おめでとう!! 水は指したくないけどね。。。

2020年開催のオリンピックの開催地に 東京が選ばれた。 おおお。それまで、私生きてるかなーー; 同情を引くわけじゃない。コメントいただいてる方にも言っとく。 下手に今から 祟りもらう必要ないんで、コメントは一切やめてもらおう。 そのための注意…

ひさしぶりに来て見ると、びっくりコメントの山

正直いうと、このブログに、もうまったく興味がない。 なぜかというと、「自分が借りたブログなのに、開かない」 開くまでに、3分はかかる おっもーーーーい!ブログなのです。 まあ・・原因は、私にあります。 あれこれあれこれ、くっつけたからだよw え…

まず友へ。君が、友と思っていてくれてるか?少々難ではあるけど・・・

とりあえず、「コメントは、削除した」 意味は、察してくれ。 そのほうが、安心するだろ?だから、したんだ。 さてと・・・ 色々理由や言い訳はいうことはしない。 今は、この選択をするのがベストだと判断したので、そうした。 それが、私が君に言える理由…

君の血を飲み干したい。キスさせてくれるか?

物語「男の口説き方 その一」 「おまえなんてクズだ」 「えええ;;そうかな?どこを直したらいいと思う?教えて><」 「直しようがない。だが、どうしてもというなら教えてやろう」 「どうやって?」 そういって、男は、ピンクの目隠しを持ち出してきた。 …

さあ。今日は、久しぶりにコメントいただけた。クズさんというお方からだ。

普通、人は、「相手にわかりやすいニュアンスで語る」ものだ。 それが、センスってやつだ。 うーん。私からの評価だが、てめぇの評価は、クズというだけあって、採点のしようがない。 こちらが承認制だとわかってて、荒らしまがいを興ずるところは、 ガキ以…

去年 母が亡くなるまでに合った事

母が、癌を発病したのは、2010年9月17日 絶対忘れない。 大学病院に緊急入院。とはいっても、主治医の診療記録書を持っていかないといけない。検査をするために、急いで行かなければいけないのに、10日は要した。 それから、介護タクシーを使って、…

ちょっとだけ物語が進みました。

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巳影の計算する寿命までに要する命の値段

昔経験した男話 かなり、複雑な男女の恋愛をみてきた。 私は、かつて、朝帰り常習犯だった。その頃出会った友の話です。 私は、とにかく酒が好き。朝まで酒を飲むのが普通だった20代。何杯とかではなく、何本飲んだかで日記を書いたほうがいいのだろう。 私…

ここ三日にかけて、過去の男話してきた根底にあるものは

ミャま物語とは別に、巳影は、「誰にも知られず誰かを助けた丘」を書き進めてる。 この物語は、純文学でも大衆文学でもなんでもない。 誰かが、なにかにあてはめようとしやがる。気に入らない。 巳影が、物語に、「コピー禁止」をかけたのは、勝手にコピーさ…

心理描写 男が二人いれば、女はどうする?

巳影が今描いてる物語は、「眼鏡サンタと白髪のトナカイたち」の続編。 前、ここに描いてた物語なんだけど、あのときは、思いついたまま描いたんで、ちゃんと物語になってなかった。 専門用語も間違えてるし パテじゃなくて、「テンパリング」ということも。…

巳影が出会った男 罪に気付いた男の話

どうしても、頭から離れないことは、書くことにする。 私がまだ、二十代の頃に会社で知り合った男性だった。 巳影は、終始、彼のことを、兄貴と思ってた。 好きになってはいけない男は、巳影は、最初から「心に鍵をかける」 兄貴とすることにしている。それ…