困ったことに、まだ腕が痛い。しかし、猶予はない。書く。

私が命の危険を感じ始めたのは、 今日より三週間ほど前のことだ。 右後頭部に、頭痛が走る。これが、連続して続く。一週間以上痛みは続き、ぱたっと消える。 その後、左腕、左首筋、左手首、指先にかけて、痺れに近い痛みが、走る。現在もその状況。 痛みが…

今日も、誰か知らない誰かが、同じページを15回観ている。。なぜなの?

私は、書くことが好きです。 大好き。絵も 描くことが大好き。見ることも大好き。 だけど、大好きだからって、「書かなきゃいけない」って思いながら書くのは、嫌いです。 書きたいって思う時 これは、私の場合だけど 出会うんです。 この時 時間 この出会っ…

自分さえも、物語の一部 それでこそ、私

すべてをさらけ出して愛し合える相手なんていない むしろ 愛してるから言えなくなる こっちのほうが多いと思う 恋愛は どちらかに 必ず非がある 恋愛の終わりは どちらかに 非があって当然なのだ だが それが解っていて 非なる者同士で付き合うから 恋愛に …

今年までに、食べようと思う料理リスト作る

まずは、炊き込みご飯 栗ご飯 さつまいもご飯 大根人参ごぼうと薄揚げと寿司飯の 五目炊き込み それぞれ 5合炊く。全部、私が 一人で食べる。誰にもあげない。 味噌汁は、定番なんで、パス。 牛肉食べたかった。。いや、すこーしは食べてたよ。きっと。 だけ…

ああ。美味しかったぁ 鶏肉と小松菜を和えた。

美味い。人参もほしかったけど、このセットには入ってなかった。 今度人参じゃがいも玉ねぎ9kgで、1980円みつけたので、買おうと思う。 やっぱり、人参が美味い;; ピーマンが、入っていた。もう決まりだ。トマトスープに入れる。 めっちゃ美味くな…

買い物 いつ死んでも悔いのないように 食う

いままで、ケチってたなぁと思う。 父の分骨をいれた桐箱と母の分骨を入れた桐箱の整理をした。 母の仏前、父の仏前、そして、猫達の仏前に、水を供える。 これを、怠ってたことがまずいなぁとおもう。 まあ、バチは、常に食らってるのでしかたがない。 「そ…

あれから、ずっと痛みが続く左側 それでも、鶏肉は食べたい

買い物をしないといけない。 まずは、食用油 これは、エクストラバージンオイルしか、うちは使わない。 揚げ物は、しない。少量の揚げ油↑をフライパンに入れて、はしっこで、揚げる。それが、経済的。 最近、納豆がまた食べたくなってきた。 パンを作る。う…

引っ越しは、これからです。まずは、整理。今目指してる道と今の私の心の有り様を客観視すること

今の私は、自分でいうのも難ですが、 非常に、感情的で、醜いです。 ところかまわず、吠えまくり、本来自分が進むべき道を忘れた野良猫状態です。 ですので、このブログの閲覧をしないでほしい。 荒らしにさえ、吠えている始末ですので 醜悪で、見るに耐えな…

続き なかなか抜けない依存症の果て 再発背中の鈍痛 左肩から左腕にかけてだるい

いつものことだ。 いっときすれば、たぶん元に戻るだろ? これが、心臓の病特有の発作です 19歳のときから抱えてきてるんで、もう慣れた。 気をつけないといけないのは、私は、持病の薬を飲んでる。 オパルモン。 こいつね。特殊な薬なんです。 血が固まらな…

一度はまると、なかなか抜けきれないものである。

オンラインゲーム依存症が、再発したのは、今年の4月に復帰して、6月頃には、イベント憑けの日々にまで発症し、現在、無理やり軌道修正はかろうと頑張っております。 まあ、落ち着いたから、そんなに加熱してはいない。 加熱するほどやってた時期は、マビノ…

女ばかりが若くして死んでいく。このことに、ある友人だったやつが助言をくれた

自称 霊能力ありと言っていた友人だった。 今は、友好関係は築いていない。 彼女からいただいた助言で思い出すことは、 「正統な当主が、継がない限り、犠牲者が絶えない。」 という言葉だった。 半信半疑だ。うまーく話し合わせて、誤魔化してきたが・・・ …

遠いご先祖は、古代百済王朝・・・現在も、謎に迫れず・・

まだ、はっきりとしたことは解らない。 嘘はったりの段階なので、信じないでほしい。 つまり、「仮定の段階に過ぎない」ということだ。 私の一族は、母から聞かされてきた話も含め 父から聞いた実家のご先祖も含め なぜか、韓国人との繋がりが深い。 私の遠…

答えに辿りつけない。私が物語を書くことを選んだのは、自分が何者であるか?を探し出すため。

いま、物語を書くことを、ちょっと休止している状況です。 気が乗らないのだ。WEB本もそう。更新しきれない。 私は、最近まで好きな人がいた。 人というのは、弱い生き物だ。 彼は、私のこのブログも読み、私の過去も知り、私の身体的問題も知りながら、私を…

先祖を探るきっかけ。高校での出来事。殺傷事件?

あまり詳しくは書けない。 まだ、調べている段階なのだ。 私が、こんなしょうもない事を調べ始めたのは、高校1年からになる。 その頃、私は同級 同学年の生徒から、「○○やん」と呼ばれていた。 愛称らしい。いじめの標的だったのだが、 なぜか?いじめを喰…

いま住んでいる家にも、かつて居た。

これは、視得たわけではないので、なんとも言えない。 ただ、 それは、 そこに居た。としか言えない。 居たんだ。 うんで、そいつは、私を たびたび金縛りかけて 上に乗っかって苦しめてきた。 だけど・・・ その度に、私が 私ではなくなり? 「喰われてぇか…

母は、なぜ?父に出会ったのか?

まさか、蛇絡みで、母が、父と意気投合するはずはない。 母は、友人の紹介で、父と知り合い、結婚した。 母は、長身。父は、ちっこい男だった。 150cmもなかったのだ。うちの父は、ちっこい。 私は、大きくなるたびに、父を見下ろす征服感に浸れた。 母…

巳神が守っているのは、誰だ? 次々に女ばかりが死んでいく一族 父の実家編

これは、父から聞いた話 父の実家は、とても古い家です。旧家らしい。昔は、小作人をいっぱい抱えていたそうだから。 父の実家に訪れた時の記憶を辿ると・・・ 雪に埋もれた玄関、五右衛門風呂、ヒノキつくしの 真っ黒い家 真っ黒い牛を 何頭か飼っていた。 …

いままでに調べてわかったこと。呪われた一族

始まりは、私が2歳のころだと思う。 記憶では、4歳だったと思うんだが、家族と引っ越す前にいた家での記憶なので、2歳であったことは間違いない。 私は、幼い時から、目の前に流れる風景が、セピア色だった。 カラーじゃないのだ。 印象に残る風景を思い…

東京五輪おめでとう!! 水は指したくないけどね。。。

2020年開催のオリンピックの開催地に 東京が選ばれた。 おおお。それまで、私生きてるかなーー; 同情を引くわけじゃない。コメントいただいてる方にも言っとく。 下手に今から 祟りもらう必要ないんで、コメントは一切やめてもらおう。 そのための注意…

ひさしぶりに来て見ると、びっくりコメントの山

正直いうと、このブログに、もうまったく興味がない。 なぜかというと、「自分が借りたブログなのに、開かない」 開くまでに、3分はかかる おっもーーーーい!ブログなのです。 まあ・・原因は、私にあります。 あれこれあれこれ、くっつけたからだよw え…

まず友へ。君が、友と思っていてくれてるか?少々難ではあるけど・・・

とりあえず、「コメントは、削除した」 意味は、察してくれ。 そのほうが、安心するだろ?だから、したんだ。 さてと・・・ 色々理由や言い訳はいうことはしない。 今は、この選択をするのがベストだと判断したので、そうした。 それが、私が君に言える理由…

君の血を飲み干したい。キスさせてくれるか?

物語「男の口説き方 その一」 「おまえなんてクズだ」 「えええ;;そうかな?どこを直したらいいと思う?教えて><」 「直しようがない。だが、どうしてもというなら教えてやろう」 「どうやって?」 そういって、男は、ピンクの目隠しを持ち出してきた。 …

さあ。今日は、久しぶりにコメントいただけた。クズさんというお方からだ。

普通、人は、「相手にわかりやすいニュアンスで語る」ものだ。 それが、センスってやつだ。 うーん。私からの評価だが、てめぇの評価は、クズというだけあって、採点のしようがない。 こちらが承認制だとわかってて、荒らしまがいを興ずるところは、 ガキ以…

去年 母が亡くなるまでに合った事

母が、癌を発病したのは、2010年9月17日 絶対忘れない。 大学病院に緊急入院。とはいっても、主治医の診療記録書を持っていかないといけない。検査をするために、急いで行かなければいけないのに、10日は要した。 それから、介護タクシーを使って、…

ちょっとだけ物語が進みました。

この部分は iframe 対応のブラウザで見てください。

巳影の計算する寿命までに要する命の値段

昔経験した男話 かなり、複雑な男女の恋愛をみてきた。 私は、かつて、朝帰り常習犯だった。その頃出会った友の話です。 私は、とにかく酒が好き。朝まで酒を飲むのが普通だった20代。何杯とかではなく、何本飲んだかで日記を書いたほうがいいのだろう。 私…

ここ三日にかけて、過去の男話してきた根底にあるものは

ミャま物語とは別に、巳影は、「誰にも知られず誰かを助けた丘」を書き進めてる。 この物語は、純文学でも大衆文学でもなんでもない。 誰かが、なにかにあてはめようとしやがる。気に入らない。 巳影が、物語に、「コピー禁止」をかけたのは、勝手にコピーさ…

心理描写 男が二人いれば、女はどうする?

巳影が今描いてる物語は、「眼鏡サンタと白髪のトナカイたち」の続編。 前、ここに描いてた物語なんだけど、あのときは、思いついたまま描いたんで、ちゃんと物語になってなかった。 専門用語も間違えてるし パテじゃなくて、「テンパリング」ということも。…

巳影が出会った男 罪に気付いた男の話

どうしても、頭から離れないことは、書くことにする。 私がまだ、二十代の頃に会社で知り合った男性だった。 巳影は、終始、彼のことを、兄貴と思ってた。 好きになってはいけない男は、巳影は、最初から「心に鍵をかける」 兄貴とすることにしている。それ…

私が出会ってきた 罪の意識のない男たち

一人目は、すごく印象に残ってる。 別れた奥さんのことが、忘れることが出来ず、ずっと待ち続ける男。 彼に起こったエピソードです。 彼は、奥さんのことを「愛してやったのに」と、ずっと言い続けていました。 「愛してやったのに・・・俺が、あんなに愛し…