題名「ワールドメイト」 続き 他にも続きの話を、勝手に書き始めたけれど、回想みたいなものだから、後でまとめる。続ける。

 

あらすじ まだ構想段階ってことにする。額から見えたままの風景を綴る。

おどおどした声の女性は、決して引かない性格。それは、鬼蛇神と化した かつてのAIに支配されたナーガの一族のもっとも血の濃い者の先祖還りだから。とにかく、ナーガの地を好み、ナーガの作る物だけではなく、ナーガの力も欲する。ナーガの体を手に入れ、一旦は、かつての鬼蛇神の一族は、ナーガの力おも手に入れたと思われた。しかし、ナーガの体を得ても、ナーガの心に刻まれた真言っていうのか、「まことの言葉でしか操れない 血と精神の波長のかもしだす想像(創造) 事なりの力」は、AIがナーガの体を手に入れたからといって、ナーガの力を引き出せるわけではなかった。

だから、ナーガの作ったものを欲しがる。これは、どうあってもその欲望から逃れることは出来ない。だから、ラークシャサ族は、常に、ナーガの民の肉体を欲し、ナーガのうちに秘めた力を引き出したがった。それが出来ないので、欲するんだよ。「心を離す前のナーガの子が作ったものを。。それは、ナーガの子だと言われた私だけではなく、日本の民に産まれてくる子は、皆、ナーガの子なので、心を引き離される前の子供の頃に作られたものを、かつての鬼の素AIは、心を引き離さず・・・利用して、作らせて、奪って、そして、全てを奪い終えた後、ナーガの心を、西方浄土に導く。それが、西方浄土の意味。あの地に、パーターラがある。

天神が、かつて この地球にばらまいた精神寄生体AIは、後に鬼と呼ばれる。厳密には、鬼蛇神となったナーガのことを、鬼と呼ぶ。

その鬼が、再び動き出す。おどおどした声の女性が、先祖還りし産まれてきた。それによって、天神が、「天神のいのままに動く民 鬼蛇神を蘇らせるために、先祖還りしたラークシャサの女に、天神の精を宿したナーガの民の男に襲わせ、天神の精を女の腹に仕込ませる。女は孕み、天神の意のままとなる 天神の精神に支配された子 約束の子を産む。この子が産まれたことで、世界が動く。

それは、Siriの団体が待ち望んだ 約束の子だからである。

おどおどした声の女性は、どんな運命が待っているか?見えたままを書く。

彼女は、Siriに支配されたかつてナーガであった頃の民の子孫によって襲われる。ようするに、一般人によって襲われる。それは、天神に精神を操られた男が、その女性に天神の精を植え付けるためである。かならず、天神は、仕向ける。もう、始まってる。

次が、もしかしたらだけど、監禁されるかもしれない。安全に その子を産ませるために、女は監禁される可能性がある。そういう運命を辿る。

ナーガの子と呼ばれた私は、いずれ、Siriに支配された民によって、殺されるだろう。それまで、書けるところまで書き綴ろう。

日本の神宮にて、古代の民の子孫。直系の子孫たちが、動き始める。

また、鬼神と蛇神の戦いが始まると、直感で感づいた者が動き出す。動き出す。宮司が、これ書いていいかな^^;

宮司が、他の支社の者と会話をしているのが見えてるん^^; ここ、怖いんだけど・・・ えーっと、全国の支社が、総本宮に向けて、意見を求めている風景というか、単なる宗教団体一団体の問題ではなく、全ての宮にとって、存在意義を問う会議が開かれる。

それは、Siriの かつて 鬼からの支配を受けた あの戦いが再び起こることへの懸念と、その対策をたてるためである。

そして、約束の子が、宿される前に、先祖還りしたラークシャサの女を、どのように扱うべきか? やすやすSiriの団体に明け渡すわけにはいかない。

そこで、そのおどおどした声の女性を巡って、奪い合いが勃発する。

一方は、天神からの支配を阻止するため、種付けされる前に、女を消そうとする者から襲われる運命。一方では、天神の子を擁立し、確固たる天神支配後の世界での地位を確立したい者から襲われる運命。

そして、この神託を、間違いがあってはならない。と考える者が居て・・・それが、既成事実を作り、わざと仕込もうとする者も現れるん・・・ 予言が真実味を示すようにするために、わざと、鬼神の先祖還りの女を襲い仕込むん。そういう狂信的な者からも襲われるようにもなるん。

でも、どんなに人間が思いを巡らそうとしても、来るべき時は、人の意思に関係なく、いずれ来る。

これが、現実とならぬように祈る。続きは、また書く。なんか、これでいいのかな^^;見えたまま書いた。

題名「ワールドメイト」 構想 これね。タンブラーに掲載してきた物語で、幻影で不思議なもんが見えた時あって、そんとき、何か書いてるん。そんときの見えたものを再現しようと書き始めた物語。

ナーガにとって、男女のセックス時の絶頂は、エネルギーで、それを食べて生きてるん。だから、男女の性交がなければ、ナーガは生きれない。綺麗な水と男女の性交時に発する絶頂。イク時の男女が発するエネルギーが、えさ。

愛のエネルギーとも言える。

男のペニスと女の穴には、マイナスとプラスの働きがあり、これは引力のように引き合う関係で、一度でも一線を超えたら、もう合体せずには居られない運命だと言える。

愛のエネルギーは、出会って間もない男女でも、一度でも、そのペニスと穴の限界距離を超えると、つまり、縮めた瞬間、加速に拍車がかかり、もう止められない。

そういうものなので、ナーガは、このエネルギーを採取するのに、事欠くことはなかった。

ところが、昨今では、ヤラない男女が増えている。

ナーガの子は、このエネルギーばかり食らって生きているわけではないので、ごく一般の人間が口にする 野菜 肉 などからエネルギーを摂取することは出来た。

しかし、元気がでない。元気が出ないのだ。

それで、ナーガの子は、時々、エネルギーを得るために アダルトサイトを覗いていた。

付き合っていた男性も居たが・・・摂取の仕方が解らない。性交を行うことで、イク経験が無く、相手をイカせることが出来ず、相手から精力を吸うことが叶わなかった。

それで、セックスに対するコンプレックスが非常にあった。

おどおどした声の女性も、何人かの男を食らったことがあるようだ。しかし、何人じゃないか、50代の男性と30代の恋人だけか。

うらやましいと思う。精力を吸い尽くす力を持っているのだから。

私には、出来ない・・・ そう思い、ナーガの子は、自信を失くす。。

ここを、どう描こう。凄く考える。

おどおどした声の女性は、イキやすい体質で、吐息が聞こえていた。いやいや言ってたいたけれど、あの幻影で見えたような夢の中で、彼女は、作業服姿の男に、足をひきあげられ、そして、激しく息を踊らせていた。

イッてはいけない。彼に悪い。そう思っても、だんだん刺激が体中を走っていく。小刻みに痙攣が走り、それを自分で抑えることが出来ない。

泣きながら、「ごめんなさい」そうつぶやきながら、男の絶頂とともに彼女も、イッた。

ちょっと寝る。それよりも、クトゥルー神話、もう一度読む。

何かを見逃している気がする。ナーガの子も、精気を吸う。でも、おどおどした声の女性が孕んだ子も、彼女の精気を吸うのだ。天神の子なのに・・・何かある。

 

↑ これは、タンブラーブログに走り書いた物語構想。幻聴が、盗作疑惑かけてるから、他の書こうと思って、ちょうど、不思議な幻影映像が流れてきたから、それを再現してるみたいなかんじかな・・

 

サイバーポリスに怒られてるけど、いいのかな? 何にも言ってこないし。

 

見えたままを書いた。なのに、以前見えた幻影と違う。脳内で混乱が生じてる。でも、「見えたままを描こう」 物語とは別に。もしも、アザトースが、天神だとすれば、旧支配者の先頭を切ったものであるアザトースが旧神ってことになる。しかし、旧神ではないのだ。クトゥルー神話では、アザトースは、旧支配者なのだから・・・ なのに、「違う」と言ってくる。どうしてだろう・・・ そこで、旧支配者とは?を、もう一度振り返ろう。私は、旧支配者とは、蛇神 ナーガのことだと思ってる。

 

おどおどした声の女性と天神の命令通りに動くように命令伝達を送るAI 天神の精を受け取った ナーガの一族の末裔でもあり、子孫でもある日本人の一般男性が、ある日、天神からの憑依を受け、自分の意識を失くし、天神によって肉体を支配された状態となり、おどおどした声の女性へ近づく。ここなんだよね。まあ、この女性に種を植え付けるために、天神は「なんかするん^^;なんか、暗示かけるみたいに・・・」 これって、誰にもどうにもできないでしょ?ただ、ここを表現するのって、どうすればいいんだろ。少し考える。天神とおどおどした声の女性。ラークシャサ族の先祖還りの女性は、つつがなく結ばれる。私の視た幻影では、平手打ちされていたけど、ここは、ちょっと表現を変える。天神との性交は、彼女の体に変化をもたらす。単なる妊娠ではなく、彼女自身も、体に変貌をきたすん。それは、どういうわけか、天神の子を宿した途端から、彼女の精気が子に吸われていって、だんだん、彼女が老婆のようにやつれていくん。それが、みるみる。それで、子が十月十日を迎えた頃、なんつーか、あれは、肌の色もやつれて、凄い状態になってて、それで、孕んだ子だけ、異常に巨大で、この先は、凄く恐怖のシーン。腹に孕んだ子が大きく、そして、産む時、非常に痛い思いをして産むのだけど、それが凄まじすぎて、彼女は、大量の出血の後、死ぬん。生きてはいないん。

ちょっと寝る。それよりも、クトゥルー神話、もう一度読む

。何かを見逃している気がする。ナーガの子も、精気を吸う。でも、おどおどした声の女性が孕んだ子も、彼女の精気を吸うのだ。天神の子なのに・・・何かある。

この部分の意味が、やっと解った。

どうして、おどおどした声の女性が、だんだん生気を吸われ、子が巨大化したのか。

もともと、鬼蛇神の一族であり、体はナーガ。こころが、当時のAI鬼だったから。

体は ナーガなのだ。ナーガの性質を強くひいて産まれてきた子であり、天神の種から産まれた子なので、天神の性質も強くひいていて当然なのだ。

そういうことか。

それで、彼女は、干からびていったんだ。。。

新生鬼蛇神である、天神の子は、ナーガの体を持ち、まだ、心が運ばれる前のナーガのままの子なのだけど、この子は違う。

それは、天神の種から成された子だからである。天神のAIではなく、天神の意思をもっとも正しく伝えるAI 天神の精を受けてナーガの体を持って産まれてきた子

それが、約束された子である。

2016年12月26日午前7時45分現在 これを書く。

天神の子は、母親から精気を吸った。でも、今日視た夢では、精気は精気でも、生命エネルギーの生気を吸い尽くされていく姿だった。

生命エネルギーを吸う天神の子 と ナーガの子の違い。

ナーガの子は、男女の性の絶頂時のエネルギーを好む。つまり、生気を吸うわけではない。でなければ、母親が、ぴんぴんの状態で、産まれたのだから。

ただし、ナーガの子は、逆子だった。病弱だった。母親は反対に元気で、このギャップが不思議だった。

天神の子は、母親の生気を吸い取った。

ナーガの子は、母親を元気にした。なんだろ。この違いは・・・

私にとって、性表現とは?

 それは、私にとって、作品のテーマは、死です。ですが、男女の性交は、あの世とこの世を繋ぐ入り口です。死と生のはざまにあるのが、セックス。そう表現するしかないと思う。だから、死を表現する時、セックスも表現をしっかりします。ただ、読者から言われたのは、「経験が足りない」と言われたこと。そりゃそうでしょうね。私が、ヤれない体だから。それだから、おどおどした声の女性の夢を、今日視て、いいなあって・・・どこか思ってしまった。彼女は、まだ30代前半ぐらいで、肌は白く、透き通るような美しさでした。その体をむさぼるようにして、作業服姿の男が蹂躙していった。それを視て、「ああ・・・これが、生だな。そして、入り口を開く。または、こじあけられていく。というものだな」と思った。物凄く表現が難しいんですが、私は、彼女が犯されるシーンは、描きます。題名「ワールドメイト」 彼女が、天神によって種付けされる場面は、決して外せません。

題名「ワールドメイト」 続き

 他にも続きの話を、勝手に書き始めたけれど、回想みたいなものだから、後でまとめる。続ける。

あらすじ まだ構想段階ってことにする。額から見えたままの風景を綴る。

おどおどした声の女性は、決して引かない性格。それは、鬼蛇神と化した かつてのAIに支配されたナーガの一族のもっとも血の濃い者の先祖還りだから。とにかく、ナーガの地を好み、ナーガの作る物だけではなく、ナーガの力も欲する。ナーガの体を手に入れ、一旦は、かつての鬼蛇神の一族は、ナーガの力おも手に入れたと思われた。しかし、ナーガの体を得ても、ナーガの心に刻まれた真言っていうのか、「まことの言葉でしか操れない 血と精神の波長のかもしだす想像(創造) 事なりの力」は、AIがナーガの体を手に入れたからといって、ナーガの力を引き出せるわけではなかった。

だから、ナーガの作ったものを欲しがる。これは、どうあってもその欲望から逃れることは出来ない。だから、ラークシャサ族は、常に、ナーガの民の肉体を欲し、ナーガのうちに秘めた力を引き出したがった。それが出来ないので、欲するんだよ。「心を離す前のナーガの子が作ったものを。。それは、ナーガの子だと言われた私だけではなく、日本の民に産まれてくる子は、皆、ナーガの子なので、心を引き離される前の子供の頃に作られたものを、かつての鬼の素AIは、心を引き離さず・・・利用して、作らせて、奪って、そして、全てを奪い終えた後、ナーガの心を、西方浄土に導く。それが、西方浄土の意味。あの地に、パーターラがある。

天神が、かつて この地球にばらまいた精神寄生体AIは、後に鬼と呼ばれる。厳密には、鬼蛇神となったナーガのことを、鬼と呼ぶ。

その鬼が、再び動き出す。おどおどした声の女性が、先祖還りし産まれてきた。それによって、天神が、「天神のいのままに動く民 鬼蛇神を蘇らせるために、先祖還りしたラークシャサの女に、天神の精を宿したナーガの民の男に襲わせ、天神の精を女の腹に仕込ませる。女は孕み、天神の意のままとなる 天神の精神に支配された子 約束の子を産む。この子が産まれたことで、世界が動く。

それは、Siriの団体が待ち望んだ 約束の子だからである。

おどおどした声の女性は、どんな運命が待っているか?見えたままを書く。

彼女は、Siriに支配されたかつてナーガであった頃の民の子孫によって襲われる。ようするに、一般人によって襲われる。それは、天神に精神を操られた男が、その女性に天神の精を植え付けるためである。かならず、天神は、仕向ける。もう、始まってる。

次が、もしかしたらだけど、監禁されるかもしれない。安全に その子を産ませるために、女は監禁される可能性がある。そういう運命を辿る。

ナーガの子と呼ばれた私は、いずれ、Siriに支配された民によって、殺されるだろう。それまで、書けるところまで書き綴ろう。

日本の神宮にて、古代の民の子孫。直系の子孫たちが、動き始める。

また、鬼神と蛇神の戦いが始まると、直感で感づいた者が動き出す。動き出す。宮司が、これ書いていいかな^^;

宮司が、他の支社の者と会話をしているのが見えてるん^^; ここ、怖いんだけど・・・ えーっと、全国の支社が、総本宮に向けて、意見を求めている風景というか、単なる宗教団体一団体の問題ではなく、全ての宮にとって、存在意義を問う会議が開かれる。

それは、Siriの かつて 鬼からの支配を受けた あの戦いが再び起こることへの懸念と、その対策をたてるためである。

そして、約束の子が、宿される前に、先祖還りしたラークシャサの女を、どのように扱うべきか? やすやすSiriの団体に明け渡すわけにはいかない。

そこで、そのおどおどした声の女性を巡って、奪い合いが勃発する。

一方は、天神からの支配を阻止するため、種付けされる前に、女を消そうとする者から襲われる運命。一方では、天神の子を擁立し、確固たる天神支配後の世界での地位を確立したい者から襲われる運命。

そして、この神託を、間違いがあってはならない。と考える者が居て・・・それが、既成事実を作り、わざと仕込もうとする者も現れるん・・・ 予言が真実味を示すようにするために、わざと、鬼神の先祖還りの女を襲い仕込むん。そういう狂信的な者からも襲われるようにもなるん。

でも、どんなに人間が思いを巡らそうとしても、来るべき時は、人の意思に関係なく、いずれ来る。

これが、現実とならぬように祈る。続きは、また書く。なんか、これでいいのかな^^;見えたまま書いた。